Fragmentのジャケット写真

歌詞

Lazy Saturday Morning

ARuM

Wake up するSaturdayのmorning

いつも通り変わらない毎日

カーテンの隙間差し込む光に

起こされて暑いと言い目を擦る

どうする事も出来ず1人で

急いで何かしても上手くいかない

タウンワークで探す日払い

自分の無力さに嫌気がさしてねるeverynight

俺にはできない事なんて無い

言い合ってた友達にも会ってない最近

天気も良いしきっとアイツらも元気

やっぱ1人じゃネガティブが頭にまとわりついてつまらない

全部くだらない

次々と湧いてでる嫌なmemories

どうなるか分からない将来に不安を覚えて

整えられた感情は大事なものを感じることを忘れてった

狭い世界の中で置いてかれて子供のままで

変わる周りに漂う寂しさは冷たく孤独を突きつけた

退屈な日々

ギリギリのspirit

自分の好きなように

生きてければいい

周りのみんなに

幸せになって欲しい

邪魔しないでbitches

タバコに火をつけ飲み干すredbull

このままじゃ終われない俺はnever lose

だから眠くても寝ずに制作

早く感じる時間の経過

あいつはまだ取れない連絡

悪いヤツじゃないけど馬鹿なヤツら

ばったり会っても言うぜwasuup

俺はこれだけで稼ぐ大量のキャッシュ

人のせいに

するのはlazy

理想掴むまであと何センチ

好きなやつらとafter party weedを燃やして眠る3時

何するかより何をしないか

足し算じゃなく引き算でいくhigher

すぐに変わる一時的な価値観

まるですぐに無くすbicのライター

  • 作詞者

    AYUKI ARAMURA

  • 作曲者

    Issei Morimoto

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アーティスト情報

  • ARuM

    2000年生まれ、千葉県柏出身のラッパー。 エンジニアとしてキャリアをスタートさせ、2022年頃からラッパーとしての活動も本格化。2023年には"RAPSTAR 2023"では、エントリー3,457名から選出された30名のSELECTION CYPHERに進出し高い評価を獲得。2024年には東京への愛と憎を表現した「TOKYO」をリリース。雑誌「サイゾー」でも注目の次世代ラッパーとして特集が組まれる。2025年には自身初となるフルアルバム「StillARuM」をリリース。日常や葛藤を飾らず描くスタイルが支持され、感度の高いヒップホップリスナーから高い評価を獲得する。2026年には盟友・SSPとのコラボミックステープ「THE BOX」をリリースするなど、活動の勢いは止まらない。

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