

Lyric
White Down
Puuty, Tia Liberty
枯れた葉が枝から手を離したころ
新しい冬の訪れを知らせている
そっと距離を置くように
ほどいた時君の瞳に
写りこんだのはどんな僕だった
僕の瞳に君は映るもう
深く着込んでいた白のノースのダウンも
見ることももうないな
君への想いを振った雪だけ積もっていく
今も鮮明に覚えてる
君のダウンジャケットに積もる
雪はMy Feelingのよう
数こなしても空回りで
すれ違うこと増えてくDay by day
何もわかってないけど
身体が動くままに君を寄せる
I want your 24 全部ほしいよ
2人の距離が縮まる金曜
カフェにランチにディナーにショッピング
全部連れてくおれなる王子
寒がりな君にあげるコーヒー
ほっとけない君はまるでピーチ
そっと距離を置くように
ほどいた時君の瞳に
写りこんだのはどんな僕だった
僕の瞳に君は映るもう
深く着込んでいた白のノースのダウンも
見ることももうないな
君への想いを振った雪だけ積もっていく
吐く息は白く染まってゆく
冬がお似合いな君のことを想って
2人でいると温もりを感じれる右手も
1人になると何も感じなくて
会えないほど
あー言えないな本当のこと
交わした約束なかったかのよう
終わりに向かってゆく
そっと距離を置くように
ほどいた時君の瞳に
写りこんだのはどんな僕だった
僕の瞳に君は映るもう
深く着込んでいた白のノースのダウンも
見ることももうないな
君への想いを振った雪だけ積もっていく
- Lyricist
Tia Liberty, Puuty
- Composer
Tia Liberty, Puuty
- Producer
Tia Liberty, Puuty
- Vocals
Puuty
- Rap
Tia Liberty

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Lavender
Puuty, Tia Liberty
Artist Profile
Puuty
Tia Liberty
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