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歌詞

ILYSM

MONAKA

Until I die愛が欲しいかい?

永遠なものなんてあるのか Why?

誰かが言ってた平等フラットに与える

愛とはPriceless

ダウトの呼び声高え

あいつの言葉も信じろ

Like this, yes

Oh my my my boyfriend

Where’d you go?

君の為なら飛び込む業

I love you

I need you

君を埋めれるのはwho?

Let’s see the truth

簡単な言葉に惑わされない

時間は私を置いていくスピードで過ぎて行く

Hey Doctor

痛いのは胸の奥

死因は恋に起因する毒

君のキスで生まれ変わる

I love you so much

言葉よりMotion

過去の恋を語る男は嫌われる

聞けよ武勇伝

恥ずかしげもなく語れる奴は

頭どうかしてる

I wanna be より高み

I don't care 反り立つ鉄壁

君1人にしないぜ

君1人にしないぜ

君に夢中

呼び起こしたMONSTER

愛はいつでもBADでジャンキー

でも腹満たせない

I love you so much

言葉よりMotion

I.L.Y.S.M

I.L.Y.S.M

弁えろよRED ZONE

They call me a bad boy

急降下だAttention

Don't worry今最高

キスからなら健全だろ全然

見えない愛なら意味無いだろがい

殴り書くI love you so much

I love you so much

言葉よりMotion

I love you so much

  • 作詞者

    香月 紅茶

  • 作曲者

    香月 紅茶

  • プロデューサー

    香月 紅茶

  • レコーディングエンジニア

    香月 紅茶

  • ミキシングエンジニア

    香月 紅茶

  • マスタリングエンジニア

    香月 紅茶

  • ギター

    香月 紅茶, 松原 コウスケ

  • ベースギター

    gigi

  • ボーカル

    ANZ, 香月 紅茶, gigi

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    ILYSM

    MONAKA

愛と衝動をテーマに描かれた一曲。
Vo.ANZの攻撃的なラップ、Gt/Vo 香月 紅茶のクリーンなボーカル、Ba/Vo gigiの中毒性のあるフックが重なり合い、それぞれ異なる色で楽曲を楽曲を構築している
エレクトロな質感とロックのダイナミクスを融合させたサウンドが特徴の一曲。

過去プレイリストイン

ILYSM

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2026年5月6日

アーティスト情報

  • MONAKA

    男女3人のボーカルが織りなす、ミクスチャーロックバンド。 ジャンルレスな楽曲を特徴とし、 激しさと繊細さを行き来するサウンド、 男女混声ならではの多面的な感情表現で独自の世界を描き出す。 音楽だけに留まらず、視覚表現を含めた“作品”として全てセルフプロデュースにてMONAKAの世界観を構築している。 シンガーソングライターとしても活動する香月紅茶を中心に結成された、3ボーカル・4ピ ースバンドである。 力強くエモーショナルな歌声を持つANZ、女性的な表現力と高いラップスキルを兼ね備えたgigi、そして 両者をつなぐような透明感のある歌声を持つ香月紅茶。個性の異なる3人のボーカルが織りなすミクスチ ャーロックは、MONAKAにしか生み出せない独自の世界観を構築している。 さらに特筆すべきは、そのクリエイティブの大半を香月紅茶が担っていることだ。 楽曲制作、作詞・作曲、レコーディング、ミックス、デザイン、アートワーク、ミュージックビデオの企 画・撮影・編集に至るまで、一貫して自身の手で手掛けている。 その才能と美意識はMONAKAの知性であり、原動力そのものと言える。 そのクリエイティブセンスは業界内からも高く評価されており、ONE OK ROCKのライブ映像制作を手掛 ける映像監督からも注目を集め、「若い才能と共作したい」との意向から、ミュージックビデオ制作での コラボレーションも予定されている。 また、GReeeeNのプロデューサーとして知られるJINも、MONAKAの音楽に強い関心を示した一人であ る。 香月紅茶のデモ音源を共に聴きながらセッションを行った際には、「何も言うことがない。自分ももっと 頑張らなければならない」と語ったというエピソードからも、その才能の片鱗がうかがえる。 2025年4月結成とキャリアはまだ浅く、知名度も決して高くはない。 しかし、その圧倒的な創造力と独自性を持つMONAKAが広く発見される日は、そう遠くないだろう。 音楽だけでなく、その背景にあるクリエイティブまで触れたとき、MONAKAという存在の真価に気づく はずだ。 ジャンルにとらわれない音楽性と、自主制作とは思えない完成度の高いクリエイティブ。 その両輪を兼ね備えたMONAKAは、次世代のミュージックシーンを担う存在として期待されるバンドで ある。

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