

きりのないことばかり
覚えまた忘れ
知らないことばかり
揃い虚しいね
気に入らないことも
多いの気のせい
日々の営みを
殺すも生かすもしたくない
ったら嘘になるんだよ 進みたいのはどこの道
信じたいから足運ぶ
ハートフルみたいな群像劇
演じたいのは夢見る少女じゃいられない
急かされ時
きりのない 意味の無い 気に入らない
日々はどれだろう
一人じゃわからない
目を離したら
明日も今日に
手を離したら
あの日の朝に
明日散々な日でもいいんだ
簡単なわけは無いけど
満タン浪漫詰め込んで
観覧車に乗りたいんだ
どこまで続くのか
分からないこの道
傷つくことさえも
気にしちゃいられない
戻らない言い訳を
作るためでもない
ただ君に背中
見せたくなかっただけなのに
目を離したら
明日も今日に
手を離したら
あの日の朝に
明日散々な日でもいいんだ
簡単なわけは無いけど
満タン浪漫詰め込んで
観覧車に乗りたいんだ
忘れることはないあの日の後悔
眩しすぎた青い青い君と触れ合い
狂ったこの道進むしかない未来を
満タン浪漫詰め込んで
忘れることはないあの日の後悔
眩しすぎた青い青い君と触れ合い
狂ったこの道進むしかない未来を
満タン浪漫詰め込んで
観覧車に乗り込むんだ
- 作詞者
木登り三人組
- 作曲者
木登り三人組
- プロデューサー
Dolly Varden
- ギター
Dolly Varden
- ベースギター
Dolly Varden
- ドラム
Dolly Varden
- キーボード
Dolly Varden
- シンセサイザー
Dolly Varden
- ボーカル
Dolly Varden

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アーティスト情報
Dolly Varden
ロックバンド Dolly Varden。 オルタナティブを軸に、各メンバーのルーツを横断しながら、ジャンルという概念そのものに問いを投げかけるバンド。 2022年に高知県で始動。地方拠点ながらワンマンライブを重ね、2025年には高知県立県民文化ホールでの公演を成功させるなど、独自の文脈で動員と評価を積み上げてきた。 同年リリースの1st Album『EUREKA』では、楽曲ごとに異なるアプローチを取りながらも、確かな「Dolly Vardenらしさ」を提示。ライブではその振れ幅をそのまま体現し、観客の体験として成立させている。 2026年、活動拠点を東京へ移行。 地方から都市へ、過去から現在へ、そのすべてを接続しながら、音楽の新たな居場所を提示する。
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