命の乱反射のジャケット写真

歌詞

命の乱反射

マユ太, 可不

続いてた日々のせせらぎ

風の声と約束したから

儚く燃ゆる

夕暮れまでまっすぐに

ねぇ、いくつか無くしたものがあるから

僕は息を重ねて流した

命が生きろって叫んでる

同じ証を投げ捨てて

拾い上げた光の乱反射

レンズ越しに掠めた

雨過ぎし日、清冽な日

命が生きろって叫んでる

同じ鏡を吐き捨てて

覗き込んだ光の乱反射

レンズ越しに差し込む

  • 作詞者

    マユ太

  • 作曲者

    マユ太

  • プロデューサー

    マユ太

  • ボーカル

    可不

  • ピアノ

    マユ太

命の乱反射のジャケット写真

マユ太, 可不 の“命の乱反射”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

命の乱反射

マユ太, 可不

  • ⚫︎

    命の乱反射

    マユ太, 可不

ピアノ×可不の親和性を最大限に生かした、 優しくも切ないピアノバラードです!
”命が生きろって叫んでる 同じ証を投げ捨てて”

アーティスト情報

"