

歌詞
命の乱反射
マユ太, 可不
続いてた日々のせせらぎ
風の声と約束したから
儚く燃ゆる
夕暮れまでまっすぐに
ねぇ、いくつか無くしたものがあるから
僕は息を重ねて流した
命が生きろって叫んでる
同じ証を投げ捨てて
拾い上げた光の乱反射
レンズ越しに掠めた
雨過ぎし日、清冽な日
命が生きろって叫んでる
同じ鏡を吐き捨てて
覗き込んだ光の乱反射
レンズ越しに差し込む
- 作詞者
マユ太
- 作曲者
マユ太
- プロデューサー
マユ太
- ボーカル
可不
- ピアノ
マユ太

マユ太, 可不 の“命の乱反射”を
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