マイペースのジャケット写真

歌詞

障害を越えて行け

芭蕉俊

ボクの子供時代は無いとゆうよりは奪われた

そう例えば他の子たちがボール遊びをしていた時に

ボクは洗面所にある鏡とにらめっこをしていた

そして魂とは何なのか死について考えた

不安が波のように押し寄せてきたんだ

強迫に囚われた

46時中 恐怖でいっぱいだ

障害を越えて行け

誰かがボクのことを支配をして命令をして

ボクは嫌でも服従しないといけなくなっていたんだ

はやく寝たいのに裸で気が済むまで足踏みをした

階段の電気は何万回も光って消えた

精神科に駆けこんだ小学6年

不登校になりました

逃げ場がどこにも無かった

障害を越えて行け

家では学校行けと言われて引っ張られて

学校では精神攻撃してくる奴等もいた

どこにもボクの居場所はなかった

それでも歌はボクの味方になってくれた

いつでも帰るよ

キミの居場所はここにある

障害を越えて行け

  • 作詞者

    芭蕉俊

  • 作曲者

    芭蕉俊

  • プロデューサー

    芭蕉俊

  • 共同プロデューサー

    芭蕉俊

  • レコーディングエンジニア

    芭蕉俊

  • ミキシングエンジニア

    芭蕉俊

  • マスタリングエンジニア

    芭蕉俊

  • アシスタントエンジニア

    芭蕉俊

  • グラフィックデザイン

    芭蕉俊

  • ギター

    芭蕉俊

  • ボーカル

    芭蕉俊

  • ソングライター

    芭蕉俊

  • アダプター

    芭蕉俊

  • ハーモニカ

    芭蕉俊

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芭蕉俊のしがない日常や経験を歌にした

目にしたもの。耳で聞いたもの。魂で感じたもの。

それは人生のようで大袈裟に歌っているかもしれない

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