煌めきと生存のジャケット写真

歌詞

朝を待ち続けた、

代田晴都

水風に足を取られて

土火は舞う私は何処へ行く

宿る意思は絶えずとも

暗がりの深きに挫け死が見えれば

諦めるか全て虚に還して

されどまた立ち上がり臨む

果てのしじま越え晴る朝に

全ては宿り繋がる

生きよこの手には意味がある

光注ぎ愛を皆幸あれ

煌めきと共に生き存えよ

息が詰まる首絞めてるのは私か

地に飢えどそこは悍ましきもので

夢に帰りたしも叶わぬこと

ならば私はその腕を退けて

喉を鳴らせ見据えしへ向かえ

煌めきよ存えよ

生きよ在りし皆に差す光よ咲け!

続く旅路を今日だけは祝おう

独り戦うあなたもさぁ!

越えてまた会う旅の途中

光注ぎ愛を皆幸あれ

煌めきと共に生き存えよ

  • 作詞者

    代田晴都

  • 作曲者

    代田晴都

  • プロデューサー

    代田晴都

  • ボーカル

    代田晴都

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