

Strut in the Shadows
影を裂いて進め
Strut in the Shadows
踏み鳴らすステップが夜を染める
街灯の下で息を合わせ
白いストラトが跳ねる
黒い影が並ぶ瞬間
重なるリフが合図になる
曖昧な夜も
踏み込めば光る
Strut in the Shadows
影を裂いて進め
Strut in the Shadows
揺れる足音が道を描く
すれ違う風が急かすように
黒いリフが追い越していく
Strut in the Shadows
夜を抜ける火花
Strut in the Shadows
響け、このまま
- 作詞者
GEARZ
- 作曲者
GEARZ
- プロデューサー
GEARZ
- ギター
GEARZ
- ベースギター
GEARZ
- ドラム
GEARZ
- ボーカル
GEARZ

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Twin Ignition (オリジナルver)
GEARZ
- ⚫︎
Strut in the Shadows (オリジナルver)
GEARZ
- 3
Gear Grinder (オリジナルver)
GEARZ
- 4
Midnight Chrome (オリジナルver)
GEARZ
- 5
Riff Authority (オリジナルver)
GEARZ
- 6
City Groove Driver (オリジナルver)
GEARZ
- 7
Blue Wire Line (オリジナルver)
GEARZ
- 8
Shockwave Circuit (オリジナルver)
GEARZ
- 9
Interlock (オリジナルver)
GEARZ
- 10
Too Hot to Hold (オリジナルver)
GEARZ
深夜のネオン、濡れたアスファルト、クロームの反射。
Kai と Reiji、二本のギターがぶつかり合い、
絡み合い、そしてグルーヴへ変わっていく。
ハイゲインのリフ、ストラトのカッティング、
都会を駆け抜けるビートとロックンロールの熱。
GEARZ はこのアルバムで、
“ツインギターだからこそ生まれる衝動”を
真正面から鳴らし切った。
攻撃的なリフ、夜を切り裂くクロームサウンド、
汗と煙が漂うライブ感、
そして最後まで走り続けるグルーヴ。
『CHROME GROOVE』は、
二本のギターが噛み合った瞬間に生まれる、
都市型ロックンロールの記録である。



