

静かな朝を迎えるように
心の奥が少し開いてく
街の青いラインが
希望をそっと描き出す
歩き出すたびにまた
新しい風が触れていく
言えなかった言葉も
今日は前に進ませる
Blue Wire Line
君と歩いた景色が光る
Blue Wire Line
未来へ続く道がここにある
Blue Wire Line
二人のラインが重なっていく
胸の奥にまだ
あの日の影が残っても
青いラインは続く
まっすぐ前を照らしてる
立ち止まる日もきっと
君が隣にいてくれたら
どんな痛みだって
優しく変わっていく
Blue Wire Line
つないだ想いが染み渡る
Blue Wire Line
晴れた空を走る光みたいで
Blue Wire Line
二人の影が寄り添っていく
青いラインが教えてくれた
前を向けばきっと届く
Blue Wire Line
この胸の奥を照らす光
Blue Wire Line
明日に続く強さをくれる
Blue Wire Line
ここからまた歩き出せる
- 作詞者
GEARZ
- 作曲者
GEARZ
- プロデューサー
GEARZ
- ギター
GEARZ
- ボーカル
GEARZ

GEARZ の“Blue Wire Line (オリジナルver)”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Twin Ignition (オリジナルver)
GEARZ
- 2
Strut in the Shadows (オリジナルver)
GEARZ
- 3
Gear Grinder (オリジナルver)
GEARZ
- 4
Midnight Chrome (オリジナルver)
GEARZ
- 5
Riff Authority (オリジナルver)
GEARZ
- 6
City Groove Driver (オリジナルver)
GEARZ
- ⚫︎
Blue Wire Line (オリジナルver)
GEARZ
- 8
Shockwave Circuit (オリジナルver)
GEARZ
- 9
Interlock (オリジナルver)
GEARZ
- 10
Too Hot to Hold (オリジナルver)
GEARZ
深夜のネオン、濡れたアスファルト、クロームの反射。
Kai と Reiji、二本のギターがぶつかり合い、
絡み合い、そしてグルーヴへ変わっていく。
ハイゲインのリフ、ストラトのカッティング、
都会を駆け抜けるビートとロックンロールの熱。
GEARZ はこのアルバムで、
“ツインギターだからこそ生まれる衝動”を
真正面から鳴らし切った。
攻撃的なリフ、夜を切り裂くクロームサウンド、
汗と煙が漂うライブ感、
そして最後まで走り続けるグルーヴ。
『CHROME GROOVE』は、
二本のギターが噛み合った瞬間に生まれる、
都市型ロックンロールの記録である。



