

0を1へと変えていく様な力はきっと
0の中に無限の数を見出す想像の力だろう
点と点を繋いで今 曲線を描いていく
真っ直ぐに曲がり続けろ
志立てて情熱を燃やせ
光速に近づく速度で
シナプスも追いつけない程に
命の光が描き出す想像を創造へ
まるでマイクロチップを頭の中に埋め込まれたかのよう
誰かが描き出した世界を 余裕で越える想像を
デジタルでは伝わらない香りの微粒子を集めて
命の色を描きだせ
笑えば笑えてくることが起きる
ならば覚悟して笑おうか
昨日0だった自分を1へ
創造し続ける世界でただ一人のmaker
枠の無いキャンパスなんて面白くも無いだろ
決められたその中に自由を描くのさ
さぁもう一度立ち上がろうぜ
どん底から這い上がろうぜ
馬鹿にした奴らに感謝しているよ
昨日の自分を乗り越え続けるmaker
志立てて情熱を燃やせ
光速に近づく速度で
シナプスも追いつけない程に
命の光が描き出す想像を創造へ
- 作詞者
坂上太一
- 作曲者
坂上太一

坂上太一 の“maker”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
軌跡
坂上太一
- ⚫︎
maker
坂上太一
- 3
今日は飲もうぜ!
坂上太一
- 4
タッチハンガー
坂上太一
- 5
僕は大バカ者
坂上太一
- 6
今日は布団で眠ろう
坂上太一
- 7
シンガーソングライター
坂上太一
- 8
π 〜割り切れないブルース〜
坂上太一
- 9
Ride on
坂上太一
- 10
愛の子供たち
坂上太一
- 11
僕の夢
坂上太一
アーティスト情報
坂上太一
Guitarist / Composer / Storyteller / Film Director 幼少期よりクラシックピアノを学び、音楽の基礎を身につける。14歳でギターと出会い、3ヶ月後には路上ライブを開始。その際に出会ったホームレスの男性から学んだブルースの精神は、現在の音楽表現の原点となっている。20歳のとき、日本を徒歩で一周。自然のリズムと共に歩いた日々は、現在の創作活動の根幹に息づいている。 音楽以外の経験として、20代で介護施設の施設長に就任。音楽活動を一時休止し、人の生と死の物語に深く向き合う時間を過ごした。 2018年、音楽活動を本格的に再開。名古屋 CLUB QUATTRO(ソールドアウト)やダイアモンドホールでのワンマンライブをはじめ、精力的にライブ活動を展開。 2023年、総合プロデュースに保本真吾氏を迎え、国内外の著名アーティストと共演。ロンドンではKenji Suzuki(Simply Red)、Gota Yashiki、Roman Roth(Simply Red)らと制作。国内ではSusumu Nishikawa、FIRE、Yuya Ishii、MIZらと共演。同年、インストゥルメンタルEP『SAMURAI GUITARIST』をリリース。東京でのワンマンライブをソールドアウトさせ、ロンドンおよびリトアニアでのライブ・フェス出演を果たす。 2024年、アーティスト名を国頭太一(Kunigami Taichi)に改名。新月に音楽アルバム、満月に短編映画を発表する独自の制作リズム「新月満月プロジェクト」を始動。 2025年、ヨーロッパ13ヵ国・2万組が参加するヨーロッパ最大級の音楽コンテストにて、ギタリスト部門優勝。同年より、音楽・物語・AIを融合させた総合アートシリーズ『Map of Time』を展開。本作はヨーロッパおよびアメリカの国際映画祭にて受賞・ノミネート・公式セレクションに選出。 [Award Winner] Best Hollywood Day Short Film Festival 2025 (USA) [Award Winner] Independent Shorts Awards (USA) [Award Winner] Five Continents International Film Festival (Venezuela) [Honorable Mention] Berlin Kiez Film Festival (Germany) [Honorable Mention] RED Movie Awards (France) ギター、声、OP-1、自然音を重ねた"ひとりオーケストラ"の表現を通して、国頭太一は常に「一人の人生に寄り添う」作品を紡ぎ続けている。
坂上太一の他のリリース
坂上太一



