

24が過ぎる度に濃くなるんだDiary
継続は力なりが分からないな10代
俺にとってダイヤよりも綺麗に見えた将来
今は必死にやってる過去の時間を巻き戻すように
西の風に吹かれてきた滑らかさはハイブリッド
背負うものが多いから気分はまるでハリドリ
何度だって声を枯らす遠くの君に届くように
汚い字でもわかるようにまた残す生きる詩に
(Shado-B)
吸い込まれる様な真夜中 1人書いた日記
夢の話仲間達と語りあったキッチン
ただ自由に生きてたい 俺らまるでヒッピー
東京の波に飲まれない様 籠る秘密基地
曲以外は3日坊主 今日もDiary1
何度Brokeしたって必ず Die Rich
よじ登るか壊す壁君の街へTrippin
その先で待つ苦渋と勝利の美酒を一気
どんな苦労だってAlright
痛みだってFight
暗闇からIGot 2 Right
この先やっと暗く無い
かますLive横に兄弟
帰れば家族気分爽快
夜中動くInside,Outside
大事な家族達と今日も商売
24が過ぎる度に濃くなるんだDiary
継続は力なりがわからないな10代
俺にとってダイヤよりも綺麗に見えた将来
今は必死にやってる過去の時間を巻き戻すように
西の風に吹かれてきた滑らかさはハイブリット
背負うものが多いから気分はまるでハリドリ
何度だって声を枯らす遠くの君に届くように
汚い字でもわかるようにまた残す生きる詩に
ページ捲る平日
削る体、鉛筆
学生からアーティスト
気づきゃ歳は20(折れないもう)
急がねぇと同世代に置いて枯れるような気がして
だけどガキの頃から『BIGなる』それが口癖
なりたかったEXILE 今描く続きの絵
選んだ金より夢 次は俺からのエール
田舎者の少年 複雑な家族構成
学ぶ過程だから吸わないタバコ燃やす情熱
長い目みたら変わってる
中身あんま変わんねぇ
手のひら返す わかってる
目先見てもわかんねぇ
掛けないロープ 書かない文句
過去の自分に勝ってる
書いた汗も恥も歌詞に変わり胸を張ってる
24が過ぎる度に濃くなるんだDiary
継続は力なりが分からないな10代
俺にとってダイヤよりも綺麗に見えた将来
今は必死にやってる過去の時間を巻き戻すように
西の風に吹かれてきた滑らかさはハイブリット
背負うものが多いから気分はまるでハリドリ
何度だって声を枯らす遠くの君に届くように
汚い字でもわかるようにまた残す生きる詩に
- 作詞者
SpeeK, shado-B
- 作曲者
chrizbbeats
- プロデューサー
shado-B
- レコーディングエンジニア
shado-B
- ミキシングエンジニア
shado-B
- マスタリングエンジニア
shado-B
- ボーカル
SpeeK, shado-B
- ライセンスされたビート
chrizbbeats

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Intro
SpeeK
- 2
One Day
SpeeK
- 3
愛があれば
SpeeK
- ⚫︎
Diary (feat. shado-B)
SpeeK
E - 5
Gifted
SpeeK
- 6
One Of One
SpeeK
アーティスト情報
SpeeK
2006年、徳島県で生まれ育ち、地元を拠点に異彩を放つラッパーSpeeK(スピーク)。2026年には待望の1stアルバム『One Of One』をリリースした。 Hoodにかける強い想いや過去の葛藤を等身大のリリックへと昇華し、阿波弁をはじめとする地元の言葉遣いを巧みなフローに落とし込むスタイルが特徴。 泥臭いリアルと唯一無二の表現力を武器に、徳島から全国のヒップホップシーンへとその存在感を打ち示して いる。 大人とも子供ともつかない多感な時期に抱えた葛藤や焦燥感、そして言葉にできない孤独。それらを隠すことなく等身大のリリックとして曝け出す姿は、同世代はもちろん、かつて居場所を探していたすべての人の胸を強く締め付ける。 アルバムタイトル『One Of One』が示すのは、単なる自己主張ではなく、「何者でもなかった自分が、地元徳島の風を背負って唯一無二の存在になる」という退路を断った覚悟。家族や仲間への深い愛と、過去の痛みを燃やして放たれるその言葉は、ローカルの壁を軽々と越え、聴く者の胸に消えない爪痕を残していく。今後の活躍が期待されるラッパー
shado-B