

歌詞
re:collection
Artical, made all
この星爆発させる fuck a bull shit
地球温暖化よりも まだアツい
バリバリ加速させる 安達祐実
Artical買っとけよ 安いうち
今頃コーヒーマシン買って飲む贅沢
苦い思い出もflexする計画
地元のヤツらはいないここから
手叩く 無くなる現ナマ
とりまmake in new shit バーチャルライフ
LINEで繋がる身体 一生涯
セイキンよりもsee you next to time
Take it low guy てんてん life
Ha シルベスタースタローンよりローンして
ポイするgirlとshit 超同じ
東海道新幹線 友達繋ぐ線同士
日捲るほどに増えるスキル見える俺の天明が
姫来る白馬王子だ俺は通りすがりの天才か?
AIより高貴でもがく 超楽なしの音楽
驕らず もがく 口角 あがる 本格
この先どうなる 俺の音楽ーあ
プリクラ固まる黒目でかくなる
軽く飛ぶクラウン プラス 択るBAL
痒くなるーー
プロペラかたまる奈落まで落ちる楽になる
回るドレミ音倣う学ある故に下がる死角
歩く軽く街俺はヤンファンダイク
貼られるレッテル
愛してあげるよ一生涯
プリクラ固まる黒目でかくなる
軽く飛ぶクラウン プラス 択るBAL
痒くなるーー
プロペラかたまる奈落まで落ちる楽になる
回るドレミ音倣う学ある故に下がる死角
歩く軽く街俺はヤンファンダイク
貼られるレッテル
愛してあげるよ一生涯
この星爆発させる fuck a bull shit
地球温暖化よりも まだアツい
バリバリ加速させる 安達祐実
Artical買っとけよ 安いうち
今頃コーヒーマシン買って飲む贅沢
苦い思い出もflexする計画
地元のヤツらはいないここから
手叩く 無くなる現ナマ
- 作詞者
Artical
- 作曲者
made all
- グラフィックデザイン
Artical
- ボーカル
Artical
- ラップ
Artical

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remind of common sense
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- 1
ride on the seatbelt
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- ⚫︎
re:collection
Artical, made all
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mustard
Artical, made all
本作は、音楽作品であると同時に観察のアーカイブである。
人間が無意識に共有している感覚や価値観、
あるいは「常識」と呼ばれる認識の枠組みを対象とし、
ラップ、詩、フィールドレコーディング的な視点、
即興的な発話を用いて再検証する。
制作において重要視されたのは表現ではなく知覚であり、
語ることよりも、気づくことに重きが置かれている。
収録された楽曲群は完成された物語ではなく、
鑑賞者の内部で更新されるための断片である。
『remind of common sense』は、
失われた常識への回帰ではなく、
それぞれの身体に宿る感覚の再発見を目的としたプロジェクトである。
アーティスト情報
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アーティスト・ステートメント 上野 豊|Yutaka Ueno 私は吃音症を原体験として、言葉や音、そして身体との関係を起点に、絵画・ラップ・プログラミング・映像を用いた表現を行っています。言葉は、伝えるための手段というより、私の中でとどまったり躓いたりしながら、浮かび上がってしまう“現象”です。私の作品は、そうした言葉や音が出てくる瞬間、身体の動き、あるいは手の痕跡や土の質感といった素材そのものが立ち上がる出来事を、そのまま残そうとする試みです。 制作では、「土」「言葉」「もの」「現象」といった根源的なテーマを軸に、即興的な表現を重視しています。ラップのフローや絵画のストローク、映像内の動きはすべて、意味を運ぶ記号ではなく、現れることそのものを大切にしています。そこには明確なメッセージや意図はありません。ただ、私自身の身体や思考を通って現れるものたちを、加工せず、ただ現象として記録していく。そういった態度で作品と向き合っています。 表現の形式は流動的で、1つのジャンルにとどまることはありません。言葉が映像になり、音になり、動きへと変化していくように、表現自体が絶えず変容し続ける“現象”であることを目指しています。これは吃音から始まった、私にとっての「不自由な言葉」が、表現として自由に形を変えていく旅でもあります。 ⸻ 活動歴(抜粋) • 2023年 地元・長崎の喫茶店にて絵画展示を開催 • 2025年1月 長岡造形大学新棟にて、ラップとプログラミング映像を用いた即興パフォーマンスを発表
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