未来へ繋ぐ花が咲く Hikari Sound Story Branding Collectionsのジャケット写真

歌詞

キミイロの歌

シロハル

ガムの味が沢山あるように

夜空の星が沢山あるように

君の生き方も沢山あるんだよ

君の心は

真っ白のキャンパス

お気に入りの筆で

君の信じた色で

踊りながら描いていくように

キミイロで生きようよ

キミイロでいいのさ

そう思える場所で

僕は在りたい

キミイロで生きようよ

キミイロでいいのさ

そう思える場所で

君と笑おう

どうしようもなく苦しい時

消えたいくらい泣きたい時

どうか思い出してほしい 一人じゃないと

逃げたなんて思わないで

きっとそれは勇気さ

人に優しく

自分にも優しく

胸を張って生きていこうよ

キミイロで生きようよ

キミイロでいいのさ

そう思える場所で

僕は在りたい

キミイロで生きようよ

キミイロでいいのさ

そう思える場所で

君と笑おう

今を大切に生きるんだ

あの人がそう言ってたように

かけがえのない時を君と共に

大好きな犬も

あの子もそして私も

いつか土に還るよ

終わりがあるから

大切にしたいって思うんだ

キミイロで生きようよ

キミイロでいいのさ

そう思える場所で

僕は在りたい

キミイロで生きようよ

キミイロでいいのさ

そう思える場所で

君と笑おう

  • 作詞者

    Hikari (シロハル), Mitsuru (シロハル), 蓮田拓歩

  • 作曲者

    Hikari (シロハル)

  • プロデューサー

    Mitsuru (シロハル)

  • 共同プロデューサー

    Hikari (シロハル)

  • レコーディングエンジニア

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • ミキシングエンジニア

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • マスタリングエンジニア

    KOTETSU

  • ギター

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • ベースギター

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • ドラム

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • キーボード

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • シンセサイザー

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • ボーカル

    Hikari (シロハル)

  • バックグラウンドボーカル

    Hikari (シロハル)

  • ピアノ

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • ソングライター

    シロハル

  • アダプター

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

未来へ繋ぐ花が咲く Hikari Sound Story Branding Collectionsのジャケット写真

シロハル の“キミイロの歌”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

一人ひとりの人生に、一社一社の歩みに、まだ歌になっていない物語がある。

『未来へ繋ぐ花が咲く』は、シロハルが人や企業、地域の物語に寄り添い、音楽へと紡いできた作品を収めたアルバムです。

個人の人生、家族への想い、企業の理念、地域に息づく物語。丁寧な対話から受け取った、言葉にならない想いを、独自の表現手法「Sound Story Branding」を通して形にしてきました。

誰かのために生まれた歌が、聴く人自身の記憶や願いにも重なり、新しい一歩を照らしていく。

一つの物語から生まれた花が、誰かの心に届き、未来へ繋がっていくことを願ったアルバムです。

アーティスト情報

  • シロハル

    シロハル(Shiroharu)は、MitsuruとHikariによるIPアーティストユニット。 音楽と言葉を軸に、個人や企業の持つ物語を表現へと昇華する活動を行っている。 2024年8月31日、音声配信プラットフォームstand.fmにて結成。 活動開始1ヶ月で同プラットフォームのミュージックランキング1位を獲得し、音楽と文筆を掛け合わせた表現を展開している。 表現活動においては、「苦しみに寄り添うこと」「挑戦する人の背中を押すこと」をテーマとし、音楽・文章を通じた作品制作を行っている。 Mitsuruはホスピス医療の現場で多くの人生の最期と向き合った経験を持ち、その体験をもとに言葉と物語を紡ぐ表現者として活動。医療・福祉分野でのキャリアを経て独立し、音楽と言葉による創作活動へと歩みを進めた。 Hikariはシンガーソングライター・脚本家として活動し、透明感と力強さを併せ持つ歌声で作品に命を吹き込む。 なお、MitsuruおよびHikariは、それぞれ結成以前より音楽・文筆の分野で活動を行っており、PHP賞、文芸思潮エッセイ賞、尾崎放哉賞を受賞。また、ヒューストン国際映画祭においてMV・Vocalist部門Bronze賞を受賞するなど、複数分野で実績を有する。 これまでに100曲以上の楽曲制作を行い、国内大手音楽レーベルのプロデューサーとの制作経験に加え、紅白出場歌手・アイドルグループを支えるミュージシャンと継続的に共同制作を行っている。 2025年より、独自のブランディング手法「Sound Story Branding」を展開。個人や企業のストーリーを起点に、音楽・映像・文章などの表現へと昇華し、長期的な価値創出を目的としたプロジェクトを手がけている。 2026年1月7日、株式会社HalSceneを設立。 同ユニットは、同社における創作および思想の中核的存在として位置付けられている。

    アーティストページへ


    シロハルの他のリリース

HalScene Records

"