未来へ繋ぐ花が咲く Hikari Sound Story Branding Collectionsのジャケット写真

歌詞

ハーティッチ・ハーモニー

シロハル

朝 夢光り 紫と緑の

世界は希望 満ち溢れている

ナスはツヤ光り 運ぶ土のぬくもり

僕の注いだ愛が 美しく実る

アスファルト蹴る日々を過ぎて

大地を踏みしめる今

応えられる僕でありたい

信じてくれるあなたへ

野菜がつなぐひととひと  幸せの輪の中で

君と夢を叶えよう  ハーティッチ・ハーモニー

大切に愛し育ててきた  豊かなぬくもりよ

今日も君に届け  ハーティッチファームより

風 やわらかに ふきぬける愛

夢追いかけて たどり着いた場所

時は花開き 広がりゆく未来

まだ見ぬ友と 繋がるぬくもり

大地に零した汗のきらめき

いのちの意味を知ったから

受けとめる僕でありたい

今日を頑張るあなたを

野菜がつなぐひととひと  幸せの輪の中で

ごほう美の瞬間を  ハーティッチ・ハーモニー

汗と涙が積み上げてきた  君と描く未来

忘れられぬ味を  ハーティッチファームより

今も思い出す 世界駆け回ったあの頃

すべて捨てて 一人立ち上がった時

孤独さえも 進む勇気に変え

明日の種を蒔こう

僕ら自身の手で

野菜がつなぐひととひと  幸せの輪の中で

ご褒美の瞬間を ハーティッチ・ハーモニー

汗と涙が積み上げてきた  君と描く未来

忘れられぬ味を  ハーティッチファームより

野菜がつなぐひととひと  幸せの輪の中で

君と夢を叶えよう  ハーティッチ・ハーモニー

大切に愛し育ててきた  豊かなぬくもりよ

今日も君に届け  ハーティッチファームより

  • 作詞者

    Hikari (シロハル), Mitsuru (シロハル)

  • 作曲者

    Hikari (シロハル)

  • プロデューサー

    Mitsuru (シロハル)

  • 共同プロデューサー

    Hikari (シロハル)

  • レコーディングエンジニア

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • ミキシングエンジニア

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • マスタリングエンジニア

    KOTETSU

  • ギター

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • ベースギター

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • ドラム

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • キーボード

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • シンセサイザー

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • ボーカル

    Hikari (シロハル)

  • バックグラウンドボーカル

    Hikari (シロハル)

  • ピアノ

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • バイオリン

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • ソングライター

    シロハル

  • アダプター

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • ヴィオラ

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • チェロ

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • その他の楽器

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

未来へ繋ぐ花が咲く Hikari Sound Story Branding Collectionsのジャケット写真

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ストリーミング / ダウンロード

一人ひとりの人生に、一社一社の歩みに、まだ歌になっていない物語がある。

『未来へ繋ぐ花が咲く』は、シロハルが人や企業、地域の物語に寄り添い、音楽へと紡いできた作品を収めたアルバムです。

個人の人生、家族への想い、企業の理念、地域に息づく物語。丁寧な対話から受け取った、言葉にならない想いを、独自の表現手法「Sound Story Branding」を通して形にしてきました。

誰かのために生まれた歌が、聴く人自身の記憶や願いにも重なり、新しい一歩を照らしていく。

一つの物語から生まれた花が、誰かの心に届き、未来へ繋がっていくことを願ったアルバムです。

アーティスト情報

  • シロハル

    シロハル(Shiroharu)は、MitsuruとHikariによるIPアーティストユニット。 音楽と言葉を軸に、個人や企業の持つ物語を表現へと昇華する活動を行っている。 2024年8月31日、音声配信プラットフォームstand.fmにて結成。 活動開始1ヶ月で同プラットフォームのミュージックランキング1位を獲得し、音楽と文筆を掛け合わせた表現を展開している。 表現活動においては、「苦しみに寄り添うこと」「挑戦する人の背中を押すこと」をテーマとし、音楽・文章を通じた作品制作を行っている。 Mitsuruはホスピス医療の現場で多くの人生の最期と向き合った経験を持ち、その体験をもとに言葉と物語を紡ぐ表現者として活動。医療・福祉分野でのキャリアを経て独立し、音楽と言葉による創作活動へと歩みを進めた。 Hikariはシンガーソングライター・脚本家として活動し、透明感と力強さを併せ持つ歌声で作品に命を吹き込む。 なお、MitsuruおよびHikariは、それぞれ結成以前より音楽・文筆の分野で活動を行っており、PHP賞、文芸思潮エッセイ賞、尾崎放哉賞を受賞。また、ヒューストン国際映画祭においてMV・Vocalist部門Bronze賞を受賞するなど、複数分野で実績を有する。 これまでに100曲以上の楽曲制作を行い、国内大手音楽レーベルのプロデューサーとの制作経験に加え、紅白出場歌手・アイドルグループを支えるミュージシャンと継続的に共同制作を行っている。 2025年より、独自のブランディング手法「Sound Story Branding」を展開。個人や企業のストーリーを起点に、音楽・映像・文章などの表現へと昇華し、長期的な価値創出を目的としたプロジェクトを手がけている。 2026年1月7日、株式会社HalSceneを設立。 同ユニットは、同社における創作および思想の中核的存在として位置付けられている。

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HalScene Records

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