

「ご縁を感じます」
その柔らかな一言で
輪郭のない未来が
そっと 動き出した
転んで見上げた空には
何も語らぬ星たち
立ち止まったあの夜が
勇気を連れてきた
They call it a Game Changer
静かな革命のように
大地を踏みしめる一歩
世界はまだ変えられる
Last One Mile
夢に届くあと一歩
僕が寄り添うから
偶然みたいな顔して
必然はやってきて
名もなき勇者のダイヤが
胸の奥で光り始めた
進むも止まるも勇気
すべてが挑戦さ
Will を声にした今
地図を掲げて進もう
They call him a game changer
理由なき勝ちも
意味のある負けも
僕らを大きくする
Last one mile
天命になるあと一歩
君を待つ人がいる
漆黒の闇に飲まれても
僕の火は消えなかった
静けさの中にある答えを
探し続けて
Meet the chance
出会いはそっと
Make it real
形になっていく
Mind is here
折れない芯を胸に
(Ah)
They call it a game changer
燎原の火のごとく
広がり繋がる未来
世界はまだ変えられる
Last one mile
夢に届くあと一歩
僕が寄り添うから
Last one mile
天命になるあと一歩
君を待つ人がいる
道なき道を進もう
- 作詞者
Hikari (シロハル), Mitsuru (シロハル)
- 作曲者
Hikari (シロハル)
- プロデューサー
Mitsuru (シロハル)
- 共同プロデューサー
Hikari (シロハル)
- レコーディングエンジニア
KOTETSU
- ミキシングエンジニア
KOTETSU
- マスタリングエンジニア
KOTETSU
- ギター
Tommy Key
- ベースギター
Tommy Key
- ドラム
Tommy Key
- キーボード
Tommy Key
- シンセサイザー
Tommy Key
- ボーカル
Hikari (シロハル), Mitsuru (シロハル)
- バックグラウンドボーカル
Hikari (シロハル), Mitsuru (シロハル)
- ピアノ
Tommy Key
- ソングライター
Hikari (シロハル)
- アダプター
Tommy Key
- パーカッション
Tommy Key
- その他の楽器
Tommy Key

シロハル の“Last One Mile”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- 1
小さな幸せ
シロハル
- 2
パパイヤ
シロハル
- 3
美しき道
シロハル
- 4
It's MY ICE!~Summer~
シロハル
- 5
It's MY ICE!~Heartful~
シロハル
- 6
夢を繋げ
シロハル
- 7
キミイロの歌
シロハル
- 8
ナスフェスの街で
シロハル
- 9
花束
シロハル
- 10
地球からありがとう
シロハル
- 11
ハーティッチ・ハーモニー
シロハル
- 12
僕の灯した光
シロハル
- 13
Follow Your Dreams
シロハル
- 14
My Beginning
シロハル
- 15
アマミコ
シロハル
- 16
いつも頑張ってるの 知ってるよ
シロハル
- ⚫︎
Last One Mile
シロハル
一人ひとりの人生に、一社一社の歩みに、まだ歌になっていない物語がある。
『未来へ繋ぐ花が咲く』は、シロハルが人や企業、地域の物語に寄り添い、音楽へと紡いできた作品を収めたアルバムです。
個人の人生、家族への想い、企業の理念、地域に息づく物語。丁寧な対話から受け取った、言葉にならない想いを、独自の表現手法「Sound Story Branding」を通して形にしてきました。
誰かのために生まれた歌が、聴く人自身の記憶や願いにも重なり、新しい一歩を照らしていく。
一つの物語から生まれた花が、誰かの心に届き、未来へ繋がっていくことを願ったアルバムです。
アーティスト情報
シロハル
シロハル(Shiroharu)は、MitsuruとHikariによるIPアーティストユニット。 音楽と言葉を軸に、個人や企業の持つ物語を表現へと昇華する活動を行っている。 2024年8月31日、音声配信プラットフォームstand.fmにて結成。 活動開始1ヶ月で同プラットフォームのミュージックランキング1位を獲得し、音楽と文筆を掛け合わせた表現を展開している。 表現活動においては、「苦しみに寄り添うこと」「挑戦する人の背中を押すこと」をテーマとし、音楽・文章を通じた作品制作を行っている。 Mitsuruはホスピス医療の現場で多くの人生の最期と向き合った経験を持ち、その体験をもとに言葉と物語を紡ぐ表現者として活動。医療・福祉分野でのキャリアを経て独立し、音楽と言葉による創作活動へと歩みを進めた。 Hikariはシンガーソングライター・脚本家として活動し、透明感と力強さを併せ持つ歌声で作品に命を吹き込む。 なお、MitsuruおよびHikariは、それぞれ結成以前より音楽・文筆の分野で活動を行っており、PHP賞、文芸思潮エッセイ賞、尾崎放哉賞を受賞。また、ヒューストン国際映画祭においてMV・Vocalist部門Bronze賞を受賞するなど、複数分野で実績を有する。 これまでに100曲以上の楽曲制作を行い、国内大手音楽レーベルのプロデューサーとの制作経験に加え、紅白出場歌手・アイドルグループを支えるミュージシャンと継続的に共同制作を行っている。 2025年より、独自のブランディング手法「Sound Story Branding」を展開。個人や企業のストーリーを起点に、音楽・映像・文章などの表現へと昇華し、長期的な価値創出を目的としたプロジェクトを手がけている。 2026年1月7日、株式会社HalSceneを設立。 同ユニットは、同社における創作および思想の中核的存在として位置付けられている。
シロハルの他のリリース
HalScene Records



