星くずのジャケット写真

歌詞

セツナティックラブ

ピヨル

幸せになる事が

親孝行

友達恋人孝行

幸せにする事は

自分孝行

毎日磨く石ころ

Oh ohセンチメンタル

手を握ってくれ

Oh ohアンチにだる

今日も世界は

憂鬱で

渦巻いてる

君よ僕よ貴方よ

いつも優しいままで

迷い争う時は

心のまん中で

審美眼

審美眼

流れる

涙が

導く

頑張って

ガバメント

ずっと我慢して

信じられなくなる

お腹いっぱい

食べられたら

もう何もかも

忘れてしまう

だったらロマンティックに

死に際まで

あぁセツナティックラブ

今日も日本は

狂気が

渦巻いてる

走りだそう今夜

なんにも考えず

走りだそうぜ今夜

荷物は置いてゆこう

君よ僕よあなたよ

いつも優しいままで

迷い争う時は

心のまん中で

審美眼

審美眼

流れる

涙が

導く

導く

  • 作詞者

    梶尾尚平

  • 作曲者

    梶尾尚平

  • プロデューサー

    ピヨル

  • ギター

    ピヨル

  • ベースギター

    ピヨル

  • ドラム

    ピヨル

  • ボーカル

    ピヨル

  • バックグラウンドボーカル

    ピヨル

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アーティスト情報

  • ピヨル

    ピヨル 1st Mini Album『あのね』 2025年㋇デビュー。言葉にできない気持ちを、まっすぐ、時に歪に、そしてユーモラスに。 バンド「ピヨル」による初のミニアルバム『あのね』は、6つの物語がそれぞれに強い個性を放つ作品集。 リード曲「あのね」では、語りかけるようなボーカルと疾走感のあるアレンジが、心の奥に沈んだ"伝えそびれた思い"をすくい上げる。 「みちしるべ」ではノスタルジックなコード進行と優しいメロディが、歩き続ける者たちへの静かなエールを奏でる。 「僕ラハステキ」はささやかな愛の形が穏やかな光のように広がっていくミディアムチューン。 他、「お薬ちょうだい」「タマシスト」「甲州街道」を収録。 音楽性としてはポストロック〜オルタナティブ〜ポップの中間を漂いながら、唯一無二の"ピヨルらしさ"が全編に息づく作品。

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