

静かに壊れていく
この世界が信じてきたすべての“正しさ”は
“Peace”なんて言葉で
巧妙に隠された illusion に過ぎない
選ばれた命が
意味もなく削られていくこの構造の中で
ねぇ気づいてる?
これは偶然じゃない、繰り返される Killing game
笑ってるでしょ?
その綺麗な手で誰の血も触れていないフリをして
何人殺したかなんて
もう自分でも分からなくなってるんじゃない?
“Justice”なんて言葉で
罪を塗り替えるそのやり方に吐き気がする
神様気取りで命を弄ぶ
ただの Murderer に過ぎないのに
信じてたもの全部が
音を立てて崩れていくこの瞬間に
優しさも正しさも
最初から用意された fake だったと知る
飲み込まれていく
思考も感情も自由も全部奪われて
I can’t breathe… I can’t think… それでもまだ従えと言うの?
Who decides the war?
誰が勝手に決めたのか答えてよ今すぐに
Why do I bleed?
なぜ何も知らない私たちが奪われなきゃいけないの
Scream in the fire — I won’t obey
どれだけ焼かれても従わない
その“正義”でこれ以上
私たちのすべてを壊さないで
Break it, break it, tear it down
この歪んだ構造ごと引き裂いて
これは救いなんかじゃない
ただの slaughter でしかない現実を見て
I’m not your doll, I’m still alive
操られるために生きてるんじゃない
その支配も嘘も全部
ここで終わらせてやるから
崩れた街の中で
消えかけた声を何度も何度も呼び続けてる
返事はもう
二度と返ってこないと分かっていてもやめられない
抱きしめた温度が
ゆっくりと冷えて消えていくその現実の中で
それでもまだ私は
“生きたい”って願ってしまうのが悔しい
誰が得してるの?
この地獄みたいな光景の裏側で笑ってるのは誰?
流れてるのは涙なんかじゃない
最初から決められてた money の流れ
War is a game — you’re feeding on us
命を燃料にして回るこのシステム
綺麗な顔で語るなよ
全部知ってる、その嘘の構造も全部
もう戻れない
知ってしまった以上、目を逸らすことはできない
だから私はここで
壊れる側じゃなく壊す側に回ると決めた
Who will break this chain?
誰もやらないなら私がここで断ち切る
I won’t stay silent
これ以上何も言わずに従うつもりはない
焼き尽くされても
この意志だけは絶対に消えはしないから
This is my life
奪われるためじゃなく取り戻すためにある
We are still breathing, hear my voice
まだ終わってない、ここから変えられる
終わりじゃない
これは始まりだと今ここで証明してみせる
Even in darkness, I’ll ignite
どんな闇の中でも火は生まれる
この声が、この怒りが
やがて世界を変える火になる
灰の中でも
私は何度でも立ち上がると決めたから
I’m still alive — and I won’t kneel
もう二度と膝はつかない
- Lyricist
PIRAKOO
- Composer
PIRAKOO
- Producer
PIRAKOO
- Guitar
YAGARA
- Vocals
YAGARA

Listen to Controlled War by YAGARA
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- 1
Controlled War - Rina Blaze
IRONFROST REQUIEM
- 2
Kings of the Grave - Noa Velt
IRONFROST REQUIEM
- ⚫︎
Controlled War
YAGARA
E - 4
Kings of the Grave
YAGARA
Voices that refuse to fade even amidst the ruins, emotions that continue to burn deep within the silence.
This four-track album uses the sharp vocals of its female members and the heavy energy of heavy metal to depict the scars left by conflict and the hope that lies beyond them.
Things lost in the name of righteousness, pain that goes unnoticed, and the will to live despite it all.
Without relying on direct language, this work uses sound and lyrics to question the preciousness of peace.
Translated with DeepL.com (free version)