

キミを初めて見たのは 十六年前だね
白色でスラっとした体に
右の瞳がブルーでさ
なんか凄く神秘的で
なんて可愛いんだって
そして
このコは絶対 ウチに迎えよう
このコが我が家に
幸せを運んでくれるって
直感したんだ
顔の半分が黒くて もう半分が白くてさ
見る角度で全く違うキミ
不思議な感覚でね
ずっと見ていたい
しばらく眺めたいって
そして
このコとたくさん 遊びに出かけよう
このコが喜んで
走る姿が見たくって
遠出したんだ
白で綺麗な容姿から
キミの名前は花のCALLA
その名に相応しくスッとしたとき
まさにカラーだったよね
人に甘えるのが好きでさ
たくさんの人に抱っこされたよね
ウィペットのカラー
キミを撫でたときの手触り
みんなが忘れない
キミが駆け寄って来る表情
みんなが忘れない
カラー
たくさんの幸せを ありがとう
実はスポーツもね 一通り出来たカラー
時折りキラリと光るセンスで
ビオラ以上だと思わせた
でもさ、すぐ飽きちゃって
困らせてくれた
そして
キミはキミ自身 それを武器にして
キミはみんなを
笑わせたりして
世界は広がった
白で綺麗な容姿から
キミの名前は花のCALLA
その名に相応しくスッとしたとき
まさにカラーだったよね
人に甘えるのが好きでさ
たくさんの人に抱っこされたね
ウィペットのカラー
キミを撫でたときの手触り
みんなが忘れない
キミが駆け寄って来る表情
みんなが忘れない
カラー
たくさんの幸せを ありがとう
天真爛漫って キミのためのようだよね
自由って言葉もさ キミにピッタリなんだよな
でもね
たまに黒い方のキミが出てきて
ウソついちゃったりもしたっけね
そんなキミと一緒に過ごせて
癒され楽しかったよ
The days we laughed together
(一緒に笑い合った日々)
白で綺麗な容姿から
キミの名前は花のCALLA
その名に相応しくスッとしたとき
まさにカラーだったよね
人に甘えるのが好きでさ
たくさんの人に抱っこされたね
ウィペットのカラー
キミを撫でたときの手触り
みんなが忘れない
キミが駆け寄って来る表情
みんなが忘れない
カラー
たくさんの幸せを ありがとう
犬よりも人が好きで
抱っこしようとすると
抱き易い体制になる カラー
犬のイベントは
オヤツの食べ放題だと
勘違いしてる カラー
リーダーになりたくて
ひとりで空回り
みんな着いて来ない カラー
でもね
みんなCALLA(キミ)が
大好き
白で綺麗な容姿から
キミの名前は花のカラー
その名に相応しくスッとしたとき
まさにカラーだったよね
人に甘えるのが好きでさ
たくさんの人に抱っこされたね
ウィペットのカラー
キミを撫でたときの手触り
みんなが忘れない
キミが駆け寄って来る表情
みんなが忘れない
カラー
たくさんの幸せを ありがとう
(CALLA)
最高のWhippet
(CALLA)
最高のBuddy
最後まで
一番好きだったのは ミオだったね
最初からそれだけは ブレなかった
カラー
キミは 凄いコだよ
ありがとう
カラー またね
- 作詞者
ちゃお
- 作曲者
ちゃお
- プロデューサー
ちゃお
- グラフィックデザイン
ちゃお
- ギター
Suno
- ベースギター
Suno
- ドラム
Suno
- キーボード
Suno
- ボーカル
Suno
- ソングライター
ちゃお

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CALLA (2009-2026)
ちゃお
愛犬ビオラが先に旅立ち、その2週間後2026年3月3日のひな祭りに愛犬のカラーも旅立ってしまいました…
カラーも16歳でした。
16年間ずっと一緒だったカラーとビオラでしたから、きっとビオラが居なくなって寂しかったのでしょう…
カラーは本当に人が大好きでした。
犬には興味がないってほど、人にベッタリなコでした。
触り心地がよく、みんなカラーを撫でると気持ち良い!って。
愛嬌よく可愛いコでした。
そのカラーに捧げる歌です。
アーティスト情報
ちゃお
某バンドでベースを担当、ボーカル担当の時期もあり。 ロック、パンクなどオリジナル曲で活動。 バンド解散後、音楽活動を長期間停止。 2025年始めに某イベントのテーマソング作りで 音楽生成AIと出会い、作詞活動を開始。 「私も人が作り上げる歌、曲の方が生成AIよりも好きです。これはこの先も変わらないでしょう。 ただ音楽活動を始めるには、機材を揃え、その知識も必要となり、これまではハードルが高すぎました。 それが生成AIの登場でそれら沢山の問題が解消できるようになりました。ま、新しい問題も多々ありますが...それでもこの生成AIの可能性に期待もしています。 ですが、全てを任せてしまうと全く自分の曲として愛着が沸かないので歌詞は完全自作で活動しています。」 「歌作りについてですが、歌詞を書いているとき、その歌の映像、音楽が頭に浮かんでいます。 ですから歌詞を書き終えたらまず、そのイメージでジャケットの絵を作ります。 それから作詞中に浮かんでいた曲のイメージを、生成AIで何度も何度も作り直して、イメージに一番近い仕上がりの曲の細部を納得いくまで編曲します。そして完成した曲を発表することにしています。」 「やはり歌い手が人ではないので、え?なんて?って言葉使いで歌ってしまうことがありますが、それが今の生成AIの可愛らしさなんだと思っています。 きっと今後は完璧になっていってしまうのでしょうね...それはそれで寂しいな。」
ちゃおの他のリリース
アルカディア



