

(Let's go, step by step)
もっともっと愛したいよう 心ゆくまで イロコしたいよ
Step by step 新たな関係へ
やれば何かが 関係が変わるさ
次のstageへと続く 愛に戻れるさ
指名期間のスピードに負けないように
あの頃 忘れてしまわないように
二人のゴールまでは ほど遠い 愛の道 駆け抜けろ
踏み出す勇気が愛を 生み出すから 迷わないで
走り出せ 取り戻せ 夏れ nature
寂しい 指名替え 最後の日は すぐには思い出せないくらい
優しさ忘れて 君が本命になった事から遠ざかってた
やれば何かが 関係が変わるさ
次のstageへと続く 愛に戻れるさ
指名期間のスピードに負けないように
あの頃 忘れてしまわないように
二人のゴールまではほど遠い 愛の道 駆け抜けろ
踏み出す勇気が愛を 生み出すから 迷わないで
走り出せ 取り戻せ 夏れ nature
自分でいつのまにか まぁいいかって 優しさに あまえていた
指名輝かせていた頃の思いとは違う場所にいる今
あの日を後悔するよりも 大切なのは現在
願う気持ちに限界はない 過去の後悔ばっか気にしない
もっともっと愛したいよう 心ゆくまで イロコしたいよ
Step by step まだ貯金はあるよね
あの頃なら OKなら 今やれないなんてことはねえ
傷つくこと恐れないで 広げよう未来の可能性
指名期間のスピードに負けないように
あの頃 忘れてしまわないように
二人のゴールまではほど遠い 愛の道 駆け抜けろ
踏み出す勇気が愛を 生み出すから 迷わないで
走り出せ 取り戻せ 夏れ nature
思い描いたものとは違った 理想と現実の関係が
勇気を出して 常識打ち破った 愛の形が私の力に変わった
やれば何かが 体でわかるさ 心でわかるさ そうそう大丈夫
ヘルプ関係の中で 感謝の感情 見失わないで 忘れないで
当たり前じゃない現状 今でも大事にしよう感情
ふと振り返り見つめる自分 いつだって目指すのは上へ上へ
いつだって はじめれるさ 変われるさ もどれるさ やれるさ
指名期間のスピードに負けないように
あの頃 忘れてしまわないように
二人のゴールまでは ほど遠い 愛の道 駆け抜けろ
踏み出す勇気が愛を 生み出すから 迷わないで
走り出せ 取り戻せ 夏れ nature
走り出せ 取り戻せ 夏れ nature
まだまだ間に合うさ もともと本命 だから
走り出せ 取り戻せ 夏れ nature
今も過去も 関係ない もともと本命 だから
走り出せ 取り戻せ 夏れ nature
- 作詞者
PMAN C.B.S.G.
- 作曲者
PMAN C.B.S.G.
- プロデューサー
PMAN C.B.S.G.
- ギター
PMAN C.B.S.G.

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- 1
イロコオドル
PMAN C.B.S.G.
- 2
同伴と雨空
PMAN C.B.S.G.
- 3
応援嬢
PMAN C.B.S.G.
- ⚫︎
STEP By STEP
PMAN C.B.S.G.
- 5
僕のもどかしさと不器用な彼女
PMAN C.B.S.G.
- 6
シャンシュ
PMAN C.B.S.G.
- 7
虹でつながる君と僕
PMAN C.B.S.G.
- 8
バイドック
PMAN C.B.S.G.
- 9
ペニシリン
PMAN C.B.S.G.
- 10
もう君以外指名できない
PMAN C.B.S.G.
- 11
ワンナイトアフター
PMAN C.B.S.G.
- 12
DAN DAN! 会計hueteku
PMAN C.B.S.G.
- 13
嬢を探してた
PMAN C.B.S.G.
- 14
指名替えの前に~男version~
PMAN C.B.S.G.
- 15
優しいの歌
PMAN C.B.S.G.
シャンパンの泡に消えた本音、全部このアルバムが歌ってくれる」「ご飯だけだと思ってたのに同伴だった」と気づいた夜。
「アフターに行けるかも」と淡い期待を抱いて散った夜。
そして、気まずすぎる「指名替え」に冷や汗を流した夜。
ネオンの裏側に隠された、夜職とそこに関わるすべての人たちのリアルすぎる喜怒哀楽を、ついに誰かが音楽にしてしまった。
全15曲を収録した待望のセカンド・アルバム『PMAN 2』は、キャバクラという現代の交差点で交差する「見栄」「欲望」「お金」、そして滑稽なまでに純粋な「愛」を描き切った、前代未聞の人間讃歌だ。
J-POPの黄金律に乗せて歌われるのは、伝票の「内訳」への震えや、一番きれいなシャンパンの泡を探す葛藤、さらには夜の街につきものの感染症(と、それを救うペニシリンへの感謝)まで。
綺麗事だけじゃない、ドロドロで人間臭くて、でもどうしようもなく愛おしい夜の日常がここにある。
出勤前のメイクアップ中にも、営業終わりの始発待ちにも、そして財布の残高を見つめる帰り道にも。
夜の街に少しでも身を置いたことがある人なら、笑って、泣いて、必ずどこかで「これ、私のことだ」とハッとするはず。
さあ、音楽の延長(アフター)へ行こう。あなたの夜を肯定するアンセムが、ここにある。



