Resonance (Japanese ver.)のジャケット写真

歌詞

4:47 (Japanese ver.)

56F

歩道にはまだ

ぬくもり残って

夜は居座って

音がやってくる

気持ちは 空を舞い

身体が 地を這い

ストリート抜ける

いつもと同じく

モノクロのライトが

レーンで瞬く

すれ違う人もまた

何かを抱える

空気に合わせてスローダウン

すべての音が落ち着いて

振り返らずに

私のリズムを拾って

I’m here

I’m still here

In one piece

I’m here

I’m still here

In one piece

I’m here

I’m still here

In one piece

I’m here

I’m still here

In one piece

空気が肌に

張り付いてくる

誰かの記憶が

乗り移るみたいに

足音近づく

見えないけれど

終わりでもなく

始まりでもなく

自分を見直し

向かい合う時間

朝はいつも通りに

ただやってくるだけで

街は動くけど

私は止まる

進むこともなく

戻ることもせず

深く息を吸い

街に合わせる

(そのままで)

遅れることなく

(消えないで)

I’m here

I’m still here

In one piece

I’m here

I’m still here

In one piece

I’m here

I’m still here

In one piece

I’m here

I’m still here

In one piece

I’m here

I’m still here

In one piece

I’m here

I’m still here

In one piece

I’m here

I’m still here

In one piece

I’m here

I’m still here

In one piece

  • 作詞者

    TOMOT

  • 作曲者

    TOMOT

  • プロデューサー

    TOMOT

  • マスタリングエンジニア

    TOMOT

  • グラフィックデザイン

    TOMOT

  • ボーカル

    56F

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『Resonance』は、56Fにとって3枚目となるオリジナルアルバム。
90年代中期〜2000年代初頭のハウス/エレクトロニカに宿る、軽やかな反復と都市の空気感からインスピレーションを受け、15曲で編まれた。
各曲は“揺れ”と“輪郭”の間を行き来しながら、個々の感情の手触りと、場と人のあいだに生まれる共振を描く。
耳に残るフックの奥で、ビートは呼吸し、音はつながり、次の曲へ手渡されていく。

アーティスト情報

  • 56F

    56F(フィフティーシックス・フロア)は、2025年に結成された韓国発の4人組多国籍K-POPガールズグループである。グループ名は「高層ビルの56階」を意味し、都会的かつグローバルな世界観を象徴している。 所属事務所は Skyline Entertainment。日本、韓国、アメリカを主要マーケットとして活動。 アルバムは High Riseでデビュー。 概要 ジャンル:K-POP、ダンス・R&B、エレクトロポップ 所属事務所:Skyline Entertainment デビュー日:2025年9月18日、アルバム High Rise でデビュー 公式カラー:ネオンブルー・メタリックシルバー ファンダム名:Elevate(エレベート、「高みへ上がる」「共に上昇する」という意味を持つ) メンバー Rina(本名:Kim Harin、2005年12月4日生) サブボーカル。澄んだ高音と安定感のあるコーラスでグループ全体を支える。落ち着いた性格で「オンニ」としてメンバーをまとめる役割を担う。 Maya(本名:Lee Maya、2006年7月16日生) サブボーカル兼メインダンサー。バレエとヒップホップを融合させた力強いダンスで知られる。普段は控えめだが、ステージでは存在感を放つ。 Sena(本名:Ahn Sena、2004年3月28日生) メインボーカル。幅広い音域と豊かな表現力でグループの“声”を担う。音楽に対する情熱が強く、楽曲制作にも関与する。 Aya(本名:Nakamura Aya、中村 彩、2007年2月9日生) サブボーカル兼ラッパー。低音ラップとカリスマ的なパフォーマンスで人気。日本市場での象徴的存在であり、グループのムードメーカーでもある。

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