Resonance (Japanese ver.)のジャケット写真

歌詞

Neuron (Japanese ver.)

56F

Tiny spark

闇を裂く

Silentなroom

頭だけ弧を描く

思考が並ぶ

歪んだ列

どれも少し

Delayする

間違いじゃない

ただSlowなだけ

まだ光ってる

それぞれで

I’m a signal in a synapse

抜けられない

Delayの中

Sparkが続く

繰り返し

Pulseが生み出され

I’m a signal in a synapse

Trying to change my shape

「待って」が

遅れて来る

届く頃に

もういない

混線の言葉

混乱する脳

見逃す真実

君がまぶしい

もう遅い

また繰り返す

同じSignal

違うFrame

I’m a signal in a synapse

Delayの中

同じCircuit

同じPattern

Pulseが生み出され

回り続ける

I’m a signal in a synapse

ノイズを変えたい

Loopを壊せば

私は私のまま?

それとも空白?

過去と現在のすきま

I’m a signal in a synapse

Delayの中

でもCircuitが

変わり始める

Pulseはもう

同じではない

少しずつ

変わってく

I’m a signal in a synapse

まだShapeを学ぶ

Signal

Signal

Signal

  • 作詞者

    TOMOT

  • 作曲者

    TOMOT

  • プロデューサー

    TOMOT

  • マスタリングエンジニア

    TOMOT

  • グラフィックデザイン

    TOMOT

  • ボーカル

    56F

Resonance (Japanese ver.)のジャケット写真

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ストリーミング / ダウンロード

『Resonance』は、56Fにとって3枚目となるオリジナルアルバム。
90年代中期〜2000年代初頭のハウス/エレクトロニカに宿る、軽やかな反復と都市の空気感からインスピレーションを受け、15曲で編まれた。
各曲は“揺れ”と“輪郭”の間を行き来しながら、個々の感情の手触りと、場と人のあいだに生まれる共振を描く。
耳に残るフックの奥で、ビートは呼吸し、音はつながり、次の曲へ手渡されていく。

アーティスト情報

  • 56F

    56F(フィフティーシックス・フロア)は、2025年に結成された韓国発の4人組多国籍K-POPガールズグループである。グループ名は「高層ビルの56階」を意味し、都会的かつグローバルな世界観を象徴している。 所属事務所は Skyline Entertainment。日本、韓国、アメリカを主要マーケットとして活動。 アルバムは High Riseでデビュー。 概要 ジャンル:K-POP、ダンス・R&B、エレクトロポップ 所属事務所:Skyline Entertainment デビュー日:2025年9月18日、アルバム High Rise でデビュー 公式カラー:ネオンブルー・メタリックシルバー ファンダム名:Elevate(エレベート、「高みへ上がる」「共に上昇する」という意味を持つ) メンバー Rina(本名:Kim Harin、2005年12月4日生) サブボーカル。澄んだ高音と安定感のあるコーラスでグループ全体を支える。落ち着いた性格で「オンニ」としてメンバーをまとめる役割を担う。 Maya(本名:Lee Maya、2006年7月16日生) サブボーカル兼メインダンサー。バレエとヒップホップを融合させた力強いダンスで知られる。普段は控えめだが、ステージでは存在感を放つ。 Sena(本名:Ahn Sena、2004年3月28日生) メインボーカル。幅広い音域と豊かな表現力でグループの“声”を担う。音楽に対する情熱が強く、楽曲制作にも関与する。 Aya(本名:Nakamura Aya、中村 彩、2007年2月9日生) サブボーカル兼ラッパー。低音ラップとカリスマ的なパフォーマンスで人気。日本市場での象徴的存在であり、グループのムードメーカーでもある。

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