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歌詞

Bitch

ARuM

会うのはいつも夜

お前の家の方

空いた穴を埋める何かWhat Im looking for

それが出来りゃ別に良かった誰でも

お互いそう

人がまばらな五反田背にする大通り

俺ら片親の子

どうでもいいんだけど

痛む同じところ

ちょっと似てるかも

身軽でいたいいつも

いやだ無駄な手荷物

捨てるとこがないだけ

今は右手に持つ

ピンモンの缶

I think Im fallin,Nah

でも増えてくLINE

どこに行きたいとか

本気になったら終わりなのに合わせてる休み

川沿いを歩き 眺めるスカイツリー

興味ねえ映画も

見れる君となら

不確かな横顔

肌を撫でる涙

数時間じゃ足りない明日もまた会いたい

ゴミ見てぇなPOPSの歌詞も共感できる今は

だけどみんなはやめとけって言う

そんなことは俺も知ってる

これはただの遊び

言い聞かす自分に

だけど頭から離れない俺は病気

久しぶりって笑う君の首についたキスマーク

気付かないふりするけどなんか落ち着かない

いかれそうな頭

これがゲームだったら君がWinner俺はLooserだよBitch

  • 作詞者

    ARuM

  • 作曲者

    markk aylin

  • ミキシングエンジニア

    ij

  • ラップ

    ARuM

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アーティスト情報

  • ARuM

    2000年生まれ、千葉県柏出身のラッパー。 エンジニアとしてキャリアをスタートさせ、2022年頃からラッパーとしての活動も本格化。2023年には"RAPSTAR 2023"では、エントリー3,457名から選出された30名のSELECTION CYPHERに進出し高い評価を獲得。2024年には東京への愛と憎を表現した「TOKYO」をリリース。雑誌「サイゾー」でも注目の次世代ラッパーとして特集が組まれる。2025年には自身初となるフルアルバム「StillARuM」をリリース。日常や葛藤を飾らず描くスタイルが支持され、感度の高いヒップホップリスナーから高い評価を獲得する。2026年には盟友・SSPとのコラボミックステープ「THE BOX」をリリースするなど、活動の勢いは止まらない。

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