夏の思い出 No.51のジャケット写真

歌詞

夏の思い出 No.51

ぱんちょ

夏の終わり少しさみしい 風が吹いていたね

僕らが過ごした今年の夏は とても楽しかったんだ

夏休みが終わりに近づくにつれ 宿題をあわててやりだす

そして飽きたら近くの川に行き 魚を釣って遊んだ

僕らの楽しい夏休み あと少ししかないんだ

あの夏の思い出を胸に きっとずっと過ごしてく

夏の初め友達に誘われ 2人で冒険に出かけた

誰もいない無人島に 僕らは出かけたんだ

朝は鳥のさえずりで目を覚ます 夜は2人で歌を歌う

時を忘れて明け方ごろまで 2人で歌を歌ったんだ

僕らの楽しい夏休み いつかふっと思い出す

その楽しい思い出は 僕らの宝物

大人になってもきっと忘れない その年の夏休みの思い出は

無人島での2人の日々は 僕らの宝物なんだよ

僕らの楽しい夏休み いつまでも覚えてる

どんなにつらい時でも それを胸に生きていく

僕らの楽しい夏休み きっとずっと忘れない

あの楽しい夏の思い出は ずっと僕らの宝物

  • 作詞者

    ぱんちょ

  • 作曲者

    ぱんちょ

  • プロデューサー

    ぱんちょ

  • ギター

    ぱんちょ

  • ソングライター

    ぱんちょ

夏の思い出 No.51のジャケット写真

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    夏の思い出 No.51

    ぱんちょ

北海道の夏休みをテーマにした青春ソングです。

川遊びや魚釣り、友達との冒険。
子供の頃に過ごした忘れられない夏の日々を歌いました。

楽しかった思い出は、大人になっても心の中で生き続けます。

アーティスト情報

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