Chill Pop 2025のジャケット写真

歌詞

等身大のうた

かるぴんmusic

夜の街を歩きながら

胸の奥で鳴ってるリズム

ひとりごとのように

今日を歌に変えていく

コンビニの灯りに 夜更けを映す

財布の中身は カフェ一杯分

SNSの笑顔とリアルのギャップ

でも笑って進む これが私のラップ

知らないふりして 背伸びもした

でも等身大が 一番強いんだ

フードの中 イヤホン鳴らす

誰にも奪えない 私のバース

バスの窓に映る顔

「大丈夫」って呟くの

夢はまだ途中だけど

今日もちゃんと生きてる

ありふれた毎日が

私の歌になるから

泣き笑い繰り返して

明日を抱きしめていく

洗濯物と未読のメッセージ

大人ってなんだろ?って問いかける

不器用な日々がリリックの種

正解はなくても響けばいい

安いスニーカー 擦り減らして

見慣れた道もステージに変わる

誰かのためじゃなく自分のために

私は私を歌ってる

夜が明ける前の静けさ

心が少し透き通って

涙も夢も全部混ぜて

メロディに変えていく

ありふれた毎日が

私の歌になるから

泣き笑い繰り返して

明日を抱きしめていく

ラップもサビも 私の声

過去も未来も 抱きしめて

等身大のまま歌うよ

これが私の物語

  • 作詞者

    かるぴんmusic

  • 作曲者

    かるぴんmusic

  • プロデューサー

    かるぴんmusic

  • プログラミング

    かるぴんmusic

Chill Pop 2025のジャケット写真

かるぴんmusic の“等身大のうた”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

夕暮れから夜へ、ゆっくり移り変わる時間に。

かるぴんmusicのチルポップを集めたアルバム『Chill Pop 2025』。やわらかなメロディーと心地よいビートが、日常の余白にそっと寄り添う。帰り道にも、ひとりで過ごす夜にも。少し肩の力を抜いて聴きたい一枚。

アーティスト情報

"