Tenderness (feat. 夏色花梨)のジャケット写真

歌詞

Tenderness (feat. 夏色花梨)

Cecil

夏の夢を見ていた 熱い胸の奥で 空気 掻き消すように

パラレルに続いてる 階段 駆け上がって ほらっ

素足のままで いつも さまよいながら ずっと キミはキミでしかないんだから そう

裸のままで 胸を抱きしめながら  愛を 叫び続ける 闇の中で

灼けた祭のあとで 視線 感じていた 髪をかき上げながら

どこまでも続くよな 坂道に 背を向けた たぶん

子供のままで もしも生きていけたら きっと 痛いことから 耳をふさいで まだ

無邪気な頃の ソーダ水を求めて 明日も 探し続ける 夢の中を

いつまでも隠れてた 扉 開け放って 今

裸足のままで そっと 歩き出したら この 石ころだらけの 遠い道だよ さあ

思い出してよ あの 夏にもらった 赤い鼻緒のついた黒い下駄を ねえ

忘れないでね 萌ゆる季節を また つまづきそうになったときには その

愛を灯した トーチを持って いつか 踏み出していく 向かい風を

  • 作詞者

    Cecil

  • 作曲者

    Cecil

  • ミキシングエンジニア

    Cecil

  • プログラミング

    Cecil

Tenderness (feat. 夏色花梨)のジャケット写真

Cecil の“Tenderness (feat. 夏色花梨)”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    Tenderness (feat. 夏色花梨)

    Cecil

多様性の容認を歌った曲です。
ヴォーカル 夏色花梨
音楽制作 Cecil
ジャケット画像制作 めも + Cecil

アーティスト情報

"