It's Not A Bad Thing Front Cover

Lyric

One (feat. RYUTO KASAHARA)

B.I.G.JOE

Life

I Wonder

My Man

BIG-8

Yeah

Ah

何はともあれ

俺は生かされていた

明日の事は知らんが

それだけは確かだ

今日目の前にあるAKGマイクに俺は

誰に宛てるでもない言葉を綴った

言ってみれば世界一の

幸運の持ち主さ

恵まれていたんだ

色々なものにさ

健康

仲間

家族

平和

そんなのが当たり前にあることの方がレアだ

多くを求めれば

たちまち地に落ちた

今あるものを見れば

俺は既にリッチマン

お陰様

有難い

どれも甲乙つけ難い

人生のワンシーンが目に浮かんで来るのさ

悔いはないきっと

いつか来るリミット

それまでにヒット飛ばせてたら良いな

向き合ってきた道すがら

見えていた景色が

何にも代え難い

だから歌にするんだ

たったひとつ

なのに胸が満たされてく

温かくなる

同じRhythm 心つながる

これが愛

(それこそが) 愛

何気ない日々を過ごしては

またFalling Love Again

勝ち負け興味無ねぇ

強い想いそれだけ

嘘のない眼差しで

心から伝えるMusic

同じようで違う今日は

流れてる そよ風が

この情熱の火が

消えないように

この声なき声が

埋もれないように

俺はラップする

人生をライムする

小さき存在でも一瞬で永遠にする

この他愛もない日々が

薔薇色なように

この儚き時を愛しむように

俺はステップを踏む

俺はスピットする

そしたら世界は変わるって俺は信じてる

これは個人的見解

黙で張るテンパイ

牌はもう残されてない

そう一か八かだ

打ち明ける今だ

心にあった言葉

吐いて捨てて 吐いて捨てても

残せるのは僅かだ

有限だからこそ

価値があるってものさ

内に留めてたら水が溢れ出した

言葉は魔法さ

無きのものがあるのさ

変えたいと思う時は

これを歌にするんだ

たったひとつ

なのに胸が満たされてく

温かくなる

同じRhythm心つながる

これが愛

(それこそが) 愛

たったひとつ

なのに胸が満たされてく

温かくなる

同じRhythm 心つながる

これが愛

(それこそが) 愛

  • Lyricist

    RYUTO KASAHARA, B.I.G.JOE

  • Composer

    BIG-8

It's Not A Bad Thing Front Cover

Listen to One (feat. RYUTO KASAHARA) by B.I.G.JOE

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  • 1

    Spotlight

    B.I.G.JOE

  • 2

    It's Not A Bad Thing (feat. BES)

    B.I.G.JOE

  • 3

    Neva Enuff

    B.I.G.JOE

  • 4

    Tryin' Ta Be

    B.I.G.JOE

  • ⚫︎

    One (feat. RYUTO KASAHARA)

    B.I.G.JOE

B.I.G.JOE, one of Japan's best hip-hop artists, will be releasing a 5-song EP in collaboration with BIG-8, one of the most popular producers at the moment, and CAMEL BEATS. Featuring the one and only talented R&B singer: RYUTO KASAHARA and BES, who has gained tremendous support on the streets. B.I.G.JOE continues to evolve and continues to update.

Past Rank In

One

KKBOX • 洋楽 新曲 デイリー • Japan • TOP 39 • 11 Apr 2024

Past Playlist In

One

Spotify • The Pulse of J-Rap • 14 Apr 2024

Artist Profile

  • B.I.G.JOE

    札幌出身のMC、プロデューサー、ヒップホップアーティスト、自身のグループ:MIC JACK PRODUCTIONのファウンダーでもあるB.I.G. JOEは、90年代初期にHIP HOPカルチャーに強い影響を受け、16歳から地元を中心にライヴ攻勢でその名を知らしめていった。'05年オーストラリアの刑務所からリリースした1stソロアルバム『THE LOST DOPE』は当時のシーンを震撼させた。メッセージ性のあるウィットに富んだ詩、ヴァリエーション豊かなフロウ、哀愁のあるその歌声は、聴く者の心の芯をとらえて生きる希望を与え続ける。'08年、日本を代表する気鋭プロデューサー達の強力なバックアップを受けて同じくオーストラリアの刑務所から発表されたセカンドソロアルバム、『COME CLEAN』は異例のセールスを記録。帰国後'09年にサードアルバム『RIZE AGAIN』を世に放ち、その知名度を一気に全国区へ押し上げた。実験作'12年の4枚目のアルバム『HEATBEAT』、'15年にリリースされたdj hondaとのタッグアルバム『UNFINISHIED CONNECTION』などコンスタントに作品を残し、音楽だけではなく著者/自伝『監獄ラッパー』は多くの心を掴んでいる。最近はアコースティックライブセットや、他作品への客演なども精力的で、2016年に発表された6枚目のアルバム『TENDERNESS』は時代を超えて新鮮だ。常に先端を行き、どんなラッパーとも重ならないオリジナリティーが多くの人に共感を与えている。

    Artist page


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  • RYUTO KASAHARA

MENTOR

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