君の影のジャケット写真

歌詞

君の影

服部さとし

二人の影が揺れる

夕日に染まるビーチ

あの頃の様に

僕らも居れたらいいね

どこに行ったの

もう隣で笑ってくれない

腕に縋って楽しそうな君はどこ

僕の腕が君の手を探す

僕が悪いのさ

君の想いも知らず

あの日の僕は

最低の男だった

もう一度君に言えるなら

心から ごめんなさい

もう一度君に会えるなら

二度と君を悲しませない

もう人影まばらなビーチ

赤く濃く染まるビーチ

ここに君はもう居ない

僕は一人 暗闇の砂浜の上

君はどこに行ったの

僕はまだ一人に慣れない

僕の左の影が寂しく揺れてる

君の影を波が消していく

  • 作詞者

    服部さとし

  • 作曲者

    服部さとし

  • プロデューサー

    服部さとし

  • ギター

    Song Maker.ai

  • ベースギター

    Song Maker.ai

  • ドラム

    Song Maker.ai

  • シンセサイザー

    Song Maker.ai

  • ボーカル

    Song Maker.ai

  • ピアノ

    Song Maker.ai

  • ソングライター

    服部さとし

君の影のジャケット写真

服部さとし の“君の影”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    君の影

    服部さとし

久しぶりに来たビーチに多くのカップルが楽しいそうに居るのを見て別れた彼女を思い出す。別れた原因は僕にある。今なら言える「ごめんなさい」今なら言える「君を2度と悲しませない」でも、もう君は居ないんだ。

"