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監修・選曲=橋本徹(SUBURBIA)×アートワーク=藤田二郎(FJD)×マスタリング=Calmによる、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマに超豪華アーティスト12組が参加した、ジブリ・ソングの新録カヴァー・コンピ『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』からの先行配信シングル・カット!
最新アルバム『Free Soul』も大好評を博し、シンガー・ソングライターとしてジャズ・ピアニストとして、様々なジャンルの音楽愛好家から厚い信頼を寄せられる矢舟テツローによるジブリ・ソングは、2011年の宮崎吾朗監督作品『コクリコ坂から』の挿入歌、谷山浩子が作曲し手嶌葵が歌った「朝ごはんの歌」のカヴァー。
映画の中でも印象的に使われたキュートなジャズ・ナンバーを、アップテンポなフォービート・ジャズ・アレンジで軽やかに再現した最高の仕上がりで、ベースの鈴木克人、ドラムスの柿澤龍介、ピアノ&ヴォーカルの矢舟テツローによる“矢舟テツロートリオ”の、息もぴったりな素晴らしい演奏と歌声に、思わず笑みがこぼれる逸品。ジブリ・ソングの中でもジャズ色豊かな隠れた人気曲の素敵なカヴァーの誕生です。
シンガーソングライター&ジャズピアニストとしてあくまでもオーセンティックなジャズをベースに、 シンガーへの楽曲提供からアイドルプロデュースまで多方面で活動を続けている。 2019年には小西康陽のソロプロジェクト、PIZZICATO ONEにピアニストとして参加。 鈴木克人(bass)、柿澤龍介(drums)との矢舟テツロー・トリオが結成20周年を迎えた2023年11月には 小西康陽プロデュースによる通算8枚目のソロアルバム「矢舟テツロー、ベリッシマを歌う」をリリース。
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