VOWのジャケット写真

歌詞

VOW

Qaijff

試されている

信じる覚悟を

扉が開く

いつの間にかここまで来たんだろう

振り返れば 遠く近くにある記憶

支えられた大事な人たちの顔が浮かぶ

君の声が聞こえる

試されている

闘う覚悟を

自分に誓う

Never ever stop believing

Believing

今こそ真っ赤な風に 風になって

真っ只中で 魅せてやれ

今こそ真っ赤な風に 風になって

真っ只中で 魅せてやれ

Whoa-oh

限界はまだだ

だから塗り替える毎日

追いかけ続けた光を

掴み取る現実

試されている

誓いは固く

扉を壊す

Never ever stop believing

Believing

今こそ真っ赤な風に 風になって

真っ只中で 魅せてやれ

今こそ真っ赤な風に 風になって

真っ只中で 魅せてやれ

Whoa-oh

僕はゆこう どんな時も

この場所から 声を上げろ

VOW!

  • 作詞者

    森彩乃, ウチダアキヒコ

  • 作曲者

    森彩乃

  • プロデューサー

    ウチダアキヒコ

  • レコーディングエンジニア

    ウチダアキヒコ

  • ミキシングエンジニア

    ウチダアキヒコ

  • マスタリングエンジニア

    ウチダアキヒコ

  • ベースギター

    ウチダアキヒコ

  • キーボード

    ウチダアキヒコ

  • シンセサイザー

    森彩乃

  • ボーカル

    森彩乃

  • バックグラウンドボーカル

    ウチダアキヒコ

  • プログラミング

    ウチダアキヒコ

VOWのジャケット写真

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    VOW

    Qaijff

Jリーグクラブ「名古屋グランパス」2026-27シーズン オフィシャルサポートソング。

「VOW」=誓い。

新時代に突入したJリーグを、クラブに関わるすべての人が一つになって戦い抜く――そんな"誓い"を描いた楽曲。

Qaijffが名古屋グランパスのサポートソングを手掛けるのは10年目、通算11曲目となる。今作は選手へのヒアリングをもとに制作され、一人ひとりが胸に抱く「誓い」に焦点を当てた。

選手一人ひとりの誓い。サポーター一人ひとりの誓い。その想いが重なり合い、やがてクラブ全体を支える大きな誓いとなっていく。

『VOW』は、名古屋グランパスへの応援歌であると同時に、自分自身の信念を胸に前へ進む、すべての人へ届けたい一曲となっている。

アーティスト情報

  • Qaijff

    2012年、愛知県にて結成。 2017年、ソニーミュージックよりメジャーデビュー。 2021年に独立し、現在はcon anima Inc.に所属。 ピアノサウンドを軸として多様なジャンルの音楽が混在するQaijffの楽曲は、高い強度の音楽性と独自性を持つ。 結成以来、TVアニメ「いぬやしき」、TVアニメ「真・中華一番!」、NHK情報番組「さらさらサラダ」など、様々なTVのテーマ楽曲を担当。2016年から現在に至るまでの10年間、Jリーグチーム「名古屋グランパス」のオフィシャルサポートソングを担当。2023年の楽曲「たぎってしかたないわ」はTikTokで100万回再生を突破。2024年の楽曲「誇れ」は、ZIP-FMオフィシャルチャート「ZIP-HOT100」で見事1位を獲得。担当して10年目となる2025年の楽曲「掴まえろ頂点を」は試合前の選手紹介時の音楽として使用されている。 2024年12月に発売したフルアルバム[YOKU]は国内に留まらず海外でも多くのリスナーの心を掴み、iTunes Store ブラジルの”J-POPトップアルバム” 1位を獲得。 ライブ活動も精力的に行っており、編成を問わないそのスタイルが注目を集めている。2021年には約50人編成の大規模なオーケストラコンサートを開催。日本を代表する音楽家、斎藤ネコが指揮者として参加、オーケストラ編曲もメンバー自身で手掛ける。ピアノトリオ編成で臨んだ2024年夏開催のワンマンツアー「誇れ-2024-」は全日程ソールドアウト。熱いライブパフォーマンスが幅広いファンの心を掴んでいる。 音楽大学ピアノ科卒のボーカル森彩乃は、これまでに数多くのピアノコンクールでの受賞歴を持つ。また2021年からは自身のアパレルブランド「誰かになりたいわけじゃない」が始動。ZIP-FMの Podcast番組「ビッグファイブ 〜わたしって何者? 心理学雑談〜」ではパーソナリティを担当中。2023 年に乳がんが発覚し、同年はライブ活動をセーブし治療優先で活動を続けていたが、2024年ライブ活動を本格復帰を果たす。前向きに治療を行う姿をAbema、東海テレビ、CBC テレビ等多くのメディアが密着取材を行い、同世代の女性を中心に大きな感動を呼んだ。 ベース内田旭彦は、個人名義でのCM音楽、舞台の音楽監督、プロスポーツチームのスタジアム音楽プロデュース、プロオーケストラ「名古屋フィルハーモニー交響楽団」とのコラボレーション楽曲制作など、多岐に渡り音楽制作を行う。近年では映画、ドラマの音楽制作も積極的に行なっており、2024年公開の映画『帰ってきた あぶない刑事』2024年テレビ東京ドラマ『量産型リコ -最後のプラモ女子の人生組み立て記-』2024年テレビ朝日ドラマ『青島くんはいじわる』2025年テレビ東京ドラマ「今夜は…純烈」など、話題の作品に多く携わっている。

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con anima inc.

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