RUNNIN Front Cover

Lyric

RUNNIN

REVY

窮地 やるしかない現実

1歩2歩3歩 進む確実

1歩2歩 戻っても進んでる事実

擦り傷だけ まだいける

体 悪くても酒飲めば元気

気持ち 左右されるこの天気

基本 部屋ではつけてない電気

自分自身が最大のエネミー

仕事に遊び 体が悲鳴

仕事が遊び そうなったらいい

MIKADOが言った

俺もそう思う だから俺も言う

「これで飯を食う」

絡まる嫉妬と不安

Like a 嫉妬悪魔 レヴィアタン

苛立ち 悩みですら感謝

今からここから 俺の番だろ

このままRunnin’ Runnin’

気持ちが落ちたら Walkin’ Walkin’

締め直すネジと緩めるネジ

見極めて 最適をとってる舵

適当な生活を後悔し

今は立派な俺は航海士

どんなに大きくても超える波

髪の様 鋭く研ぎ澄ませる価値

鋭く研ぎ澄ませる価値

好きなものを自由に表現

似たもの同士 起こす共鳴

アルコール接種で皆狂犬

酒を飲み過ぎちゃってる毎日

だけど分かってる健康第一

しかし一人だと マジ寂しい

から出る街に Runnin’ Runnin’

すぐ神頼み やってもないのに

努力をなしに 成し遂げられね

今はやるだけ 地道にコツコツ

自分に向き合う 正々堂々

たまに落ち また立て直す

緩んだブーツを締め直す

ブーツは俺のユニフォーム

履き潰したブーツで

走り続ける

このままRunnin’ Runnin’

気持ちが落ちたら Walkin’ Walkin’

締め直すネジと緩めるネジ

見極めて 最適をとってる舵

適当な生活を後悔し

今は立派な俺は航海士

どんなに大きくても 超える波

髪の様 鋭く研ぎ澄ます価値

  • Lyricist

    REVY

  • Composer

    KUROMAKU

  • Producer

    KUROMAKU

  • Vocals

    REVY

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