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自分は、自分の稚拙さや恥ずかしさを引っ込めないで、そのまま見せる勇気を大切にしたいです。
SMAPのオリジナルスマイルくらい明るく、でもそこに嵐や、J-POP特有のドラマチックさを取り入れようと務めました。
誰でも聴きやすい、間口の広いJ-POPを目指して制作した楽曲です。
“もう会えなくなったもの”への想いをテーマにしていていて、思い出の場所を訪れたときに、ふっとその人がそばに戻ってきたように感じる瞬間を描きました。
自分はまだまだ未熟だけれど、いつかは、その人がいないという事を受け入れて、その人と共に生きて行けるかなという普遍的なテーマです。
Based in Tokyo. Composer.