※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
カジヒデキによるAztec Camera「Oblivious」とという、素晴らしすぎるネオ・アコースティック期の名作の珠玉のカヴァーのリリース!
監修・選曲=橋本徹(SUBURBIA)×アートワーク=藤田二郎(FJD)×マスタリング=Calmによる、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマにした、ネオ・アコースティック期の名曲群の新録カヴァー・コンピ『Neo-Acoustic for Café Après-midi』からの先行配信シングル・カット!
千葉県富津市出身。富津市観光大使。1992年6人組ギターポップ・バンド「BRIDGE」でメジャーデビュー。95年7月解散。96年8月にソロデビュー。1997年1月に発表したファーストアルバム「MINI SKIRT」では、世界的なブームになる直前のスウェディッシュ・ポップの要素を取り入れ、30万枚を超える大ヒットを記録するなど、90年代の渋谷系を牽引した。 2008年に発表した映画「デトロイト・メタル・シティ」の主題歌『甘い恋人』がスマッシュヒット。 今年8月、ソロデビュー30周年を迎え、ますます精力的な活動に注目が集まっている。 最新アルバムは2024年4月にリリースした「BEING PURE AT HEART~ありのままでいいんじゃない」。
INSENSE MUSIC WORKS INC.