

WBL
【Hook】
あの場所からwon't be long
今もこの道の上でtrip
高い壁でも好都合
見える景色はその倍に
止められないだどうにも
歯止めが効かないbrake my ブレーキ
このLife gose on and on
荒地潤すon my flow
You already know
We ready for the top
(Taro Verse)
Ready for the top, keep climbing
You know what it is
狙うタイミング 掴むこの手
今日がダメでも明日に待つbetter days
どこにも逃げずにI'm stand right here
たぐり寄せるあの山のてっぺん
迷いながら進むのも経験
何を学び得るか
なにもわからないなりに
Get up and get it
そしてprove it
まずはstep back to basics
埋められない格差 hit my music
もがきながらI'm trying to be
今羽を伸ばすI'll be where I wanna be
いつになくわかるWe on Fire
太刀打ちできない相手burning up
Keyは己 今自己理解する
You know how we do
足るを知る for reall
【Hook】
あの場所からwon't be long
今もこの道の上でtrip
高い壁でも好都合
見える景色はその倍に
止められないだどうにも
歯止めが効かないbrake my ブレーキ
このLife gose on and on
荒地潤すon my flow
You already know
We ready for the top
(Miki Verse)
Time has flied でも振らないmy dice
確率だけじゃないけど上げてくパイ
数打って当たるそんな簡単じゃない
それ物にするかどうかonly one time
Yea 忘れられない音のテイスト
噛み締めて向かう夢I’ve been chasing
And been patient for my people in the darkness
とどまれないone wayのゲーム
Yea 上げてくギャラ$100
絶え間なく蒔いてきた種brothers
視点が上がってくる上にまだ
Anxiety 砕く巻く吸い込むmarijuanna
Look
上の方で見るa whole way
鷹の目で見れるのがアドバンテージ
これは確かRussのラインだっけ
1人で歩くよりwith y’all going to a wrong way
【Hook】
あの場所からwon't be long
今もこの道の上でtrip
高い壁でも好都合
見える景色はその倍に
止められないだどうにも
歯止めが効かないbrake my ブレーキ
このLife gose on and on
荒地潤すon my flow
You already know
We ready for the top
- 作詞者
Native Wood(s), Jin Shoichi
- 作曲者
Mosa Beats
- レコーディングエンジニア
NAOtheLAIZA
- ミキシングエンジニア
NAOtheLAIZA
- マスタリングエンジニア
NAOtheLAIZA
- ラップ
Native Wood(s)

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- ⚫︎
WBL
Native Wood(s)
- 2
Better Place
Native Wood(s)
Native Wood(s)がドロップする2曲入りシングル『WBL』は、移り変わる時間の情景と心の機微を鮮やかに切り取った一作。
1曲目の「WBL」は、深く静かな夜の空気感を纏ったナンバー。どこか内省的でありながらも、夜明けを待つ静かな熱量を帯びたサウンドが、聴く者を深い没入感へと誘う。 対照的に、2曲目の「Better Place」は心地よい春の陽気を感じさせる、ポジティブな朝のイメージ。日々の不安をタフなマインドセットで跳ね除け、軽やかに未来へ踏み出すメッセージが込められている。
本作のレコーディング、ミックス、マスタリングの全工程を、数々のヒット作を手掛けるNAOtheLAIZAが担当。夜のグルーヴと朝の清涼感、それぞれの色彩を最大限に引き出した極上のサウンドクオリティに仕上がっている。
「夜から朝へ」。暗闇を抜けて、より良い場所へと向かうグラデーションを、至高のサウンドと共に体感してほしい。
アーティスト情報
Native Wood(s)
群馬県を拠点に活動するアーティストクルーNative Wood(s)。 MCのMikiとTaro、DJのShunya、グラフィックデザイナーKIICHI の4人のメンバーで構成される。 自然に囲まれる日常から得たインスピレーションをメロディアスなフックと独自のワードセンスでラップに落とし込む。 2022年から音楽制作をスタート。 2023年5月にMikiとTaroにとって人生初の楽曲となる、1st シングル「DAY TODAY」をリリース。 2024年8月には石川で、同年12月には東京で、クルーの主催イベントとなるNATIVE HOODを成功させ、活動の幅を広げる。 2025年4月には1st EPとなる「NWS」をリリース。 2025年12月には、Native Wood(s)が運営するアパレルブランドGreened mindのPOP-UPイベント”Public Market”を東京で開催し、更に活動の幅を広げる。
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