WBLのジャケット写真

歌詞

Better Place

Native Wood(s)

Better Place

(Miki Verse1)

1, its just a beginning of better days

2, 持ち越さないany regrets

3, i rap again and again

この音で書きピンで止めInside of my head

I’m turning to 28 heading to the next phase

Getting ready for 待ち望む better place

ただ毎日過ごすだけはNo

そんなんじゃつまらないeveryday

Never stop even if you get stuck

足跡残すたびふと消え去る

意味ない不安とヘイト 気にしてられない

I make it louder

Get high like a ラスタ

This about my music and

抜け出せないトラップ

求めたエクスタシーで

Tripping on the track

時が経ち褪せた時が the best like

履き込んできたdouble kneeのディッキーズのパンツ

【Hook】

It was good day

Don't be afraid

雨だって構わないって

ほら笑って また泣いて

それぞれのライフ混ざり合って

人はどうして求めるリーズン

また悩んで超えてくシーズン

飽きることなく上を見る

今日も肩で風を切る

(Miki Verse2)

不可能は捨てたmy choice

飽きはこないcuz l’ve been doing what i love

敵はない自分自身との戦いでしょ 実際 real life

好きな音だけbreak up the noise

上がり下がり変わり続けてきたい

That’s my medicine 浮かんでくるスマイル

今日もキープするためブース入るMid night

I don’t know

I don’t know

I don’t know

この道の先で何waiting for us

Let you know

Let you know

Let you know

その時になればまたtelling you no cap

上に行こう

先見えない道I gotta go

I don’t know

自分なりに綴りmaking song

手に取る

言葉には縛られないもう

上げ続けるギアとラップの性能

【Hook】

It was good day

Don't be afraid

雨だって構わないって

ほら笑って また泣いて

それぞれのライフ混ざり合って

人はどうして求めるリーズン

また悩んで超えてくシーズン

飽きることなく上を見る

今日も肩で風を切る

  • 作詞者

    Native Wood(s), Jin Shoichi

  • 作曲者

    Mosa Beats

  • レコーディングエンジニア

    NAOtheLAIZA

  • ミキシングエンジニア

    NAOtheLAIZA

  • マスタリングエンジニア

    NAOtheLAIZA

  • ラップ

    Native Wood(s)

WBLのジャケット写真

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Native Wood(s)がドロップする2曲入りシングル『WBL』は、移り変わる時間の情景と心の機微を鮮やかに切り取った一作。

1曲目の「WBL」は、深く静かな夜の空気感を纏ったナンバー。どこか内省的でありながらも、夜明けを待つ静かな熱量を帯びたサウンドが、聴く者を深い没入感へと誘う。 対照的に、2曲目の「Better Place」は心地よい春の陽気を感じさせる、ポジティブな朝のイメージ。日々の不安をタフなマインドセットで跳ね除け、軽やかに未来へ踏み出すメッセージが込められている。

本作のレコーディング、ミックス、マスタリングの全工程を、数々のヒット作を手掛けるNAOtheLAIZAが担当。夜のグルーヴと朝の清涼感、それぞれの色彩を最大限に引き出した極上のサウンドクオリティに仕上がっている。

「夜から朝へ」。暗闇を抜けて、より良い場所へと向かうグラデーションを、至高のサウンドと共に体感してほしい。

アーティスト情報

  • Native Wood(s)

    群馬県を拠点に活動するアーティストクルーNative Wood(s)。 MCのMikiとTaro、DJのShunya、グラフィックデザイナーKIICHI の4人のメンバーで構成される。 自然に囲まれる日常から得たインスピレーションをメロディアスなフックと独自のワードセンスでラップに落とし込む。 2022年から音楽制作をスタート。 2023年5月にMikiとTaroにとって人生初の楽曲となる、1st シングル「DAY TODAY」をリリース。 2024年8月には石川で、同年12月には東京で、クルーの主催イベントとなるNATIVE HOODを成功させ、活動の幅を広げる。 2025年4月には1st EPとなる「NWS」をリリース。 2025年12月には、Native Wood(s)が運営するアパレルブランドGreened mindのPOP-UPイベント”Public Market”を東京で開催し、更に活動の幅を広げる。

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