いつの日かまた手を繋ごう

  1. いつの日かまた手を繋ごう

コロナ自粛の中、LIVE活動も出来ず学校も休校になってしまった現役高校生の飯塚理珠がこの状況を作詞作曲し、 クリエイターに自ら声をかけて編曲、レコーディング等を依頼、 リモートでレコーディングし音源を制作、SNSで「コロナで沖縄に逃げようとし ている人へ」というタイトルで柔らかいタッチの絵で沖縄の良さを伝えながら、新型コロ ナウイルスが流行することで多くの「島の宝」が失われてしまう危機を伝えている イラストレーターのオムラ・オムさんの絵の雰囲気とメッセージ性に共感し自らメールを送り MVのイラストをオファー、 オムラ・オム氏も飯塚理珠の行動力と力強い歌声と歌詞や楽曲に感銘を受け、オファーを 快諾し今回のコラボが実現した。

コロナの中、 必死に今できることを模索し行動し、自宅にいながらででも発信できるこ とを考え発信した二人の若き女性クリエイターの作品

飯塚理珠

全て自ら作詞作曲を手がける17歳のシンガーソングライター。 ​ 145センチの小さな身体に大きなギターを抱え 等身大のリアルな言葉に想いを込めて パワフルに歌うライブは圧巻。

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