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歌詞

Freeze to Fly

MAX4592

Freeze… to fly

寒さにかこつけ 滑り込む現実

白い息で 自分を隠す隅々

「そのうち」のそのうちで 損してしみじみ

今日の今日で 切り替えするギリギリ

溶けない氷? なら削れ 削れ

瞼の裏で うずく煙 削れ

だるい振りする枕も蹴飛ばせ

「無理」って口癖 その癖も蹴飛ばせ

冬の振りで 塞ぐ蓋 ぶち抜く

震える分 分 分で ぶち上がる

白い息=信号で転換

凍る心 解く行動=先端

Freeze… stop and breathe

Breath… switch the scene

心拍 バクバク バクが言う

「ここで飛べ」

Freeze to Fly 今 加速

白い息さえ ブーストに変える

Freeze to Fly もう戻らない

凍った昨日を 蹴飛ばす現在

Freeze! fly!

Freeze! fly!

ため息じゃなく 呼吸で急行

Freeze to Fly

夜の隅で 不安が座る

言葉だけ先で 心が変わる

でも 今の今で 居れる意味がある

君の一言で 未来が開く

平気の演技で 永遠演出

それ もうエンドでいいぜ エンジン転職

氷の上で滑る? それもリズム

滑った分だけ 掴むスピード・プリズム

「ダメ」ってダメ押しする ダメダメモード

そのモードを切るコードはここ

白い息で描く印

冬を拭うための フライト・ブースト

Freeze… lock it tight

Rise… into light

身体が先に言う

「ここで飛べ」

Freeze to Fly 今 加速

白い息さえ ブーストに変える

Freeze to Fly もう戻らない

凍った昨日を 蹴飛ばす現在

Freeze! fly!

Freeze! fly!

この寒さごと 煽って衝動

Freeze to Fly

Freeze mode, no cap 言い訳 delete

White breath, glow up 合図は beat

Switch it, flip it 切り替え 切り裂き

冷えた yesterday kickで削り出し

Mind maze 抜けてく 真っ直ぐの route

氷の noise さえ music に do it

Breath check で 心拍ぶち上げ

「無理」の sticker なら peelして塗り替え

Boost rider, frost slider 造語で逃走

Blurry future? make it もう想像

Run it, burn it 体温で break out

白い息で書く flight code, take off

Freeze を踏み台 fly を引き出し

Right now ここで we rise 全出し

Freeze to Fly 今 加速

白い息さえ ブーストに変える

Freeze to Fly もう戻らない

凍った昨日を 蹴飛ばす現在

Freeze! fly!

Freeze! fly!

白い息で 今を描く

Freeze to Fly

Freeze… to fly

  • 作詞者

  • 作曲者

    MAX4592

  • プロデューサー

    MAX4592

  • ミキシングエンジニア

    MAX4592

  • マスタリングエンジニア

    MAX4592

  • ギター

    MAX4592

  • ボーカル

  • ラップ

  • プログラミング

    MAX4592

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    Freeze to Fly

    MAX4592

Plus Alpha の新曲「Freeze to Fly」は、
静寂と加速が交差する瞬間を描いた、疾走感あふれるエレクトロ・ヒップホップトラック。

凍りついた感情や言い訳を“Freeze”として受け止め、
それを力に変えて前へ踏み出す“Fly”の瞬間を、
鋭いビートとスピード感のあるラップ、クールな女性ボーカルで表現している。

冬の夜の都市を駆け抜けるようなサウンドと、
内側に溜め込んだ衝動を解き放つメッセージが重なり、
Plus Alphaの新たなフェーズを強く印象づける一曲となっている。

アーティスト情報

  • MAX4592

    MAX4592は、AI技術と人間の感性を融合させ、新しいJ-POPの可能性を切り開くアーティスト兼プロデューサー。キャッチーでありながら実験的なサウンドを追求し、リスナーの心を掴むメロディと未来的な音響デザインが特徴。AIが生成する斬新なアイデアを取り入れつつ、感情豊かな音楽制作を行っている。 AI技術との出会いが彼のクリエイティブの方向性を大きく変えた。AIを活用したメロディやサウンドの生成を通じ、既存のJ-POPの枠を超えたユニークな作品を生み出している。

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