流星の海のジャケット写真

歌詞

流星の海

雨のち雫

心の中宿り成す 一粒の光屑 アルゴルの未来さえ

変えてしまっていく

世界がどう変わっても 終わることがあっても

君だけいたらいいよ それだけでいいから

どんな道を歩いても どんな景色を見ても

2人一緒にいれば 毎日が煌めく

光り輝くそんな日々 退屈だった日々も

流れ星に変わって 街へ降り注いで

間に生まれる 流星の海達 集まって2人の心に囁く

出会ってはいけない 関係は無惨に

ボタンの掛け違いで離れて散る

自ら光を放って夜空に描く星

いつでも心に海神光る 君への想いを

どんなに暗闇だろうと君を見つけ出すよ

絶望に暮れた この世界でも叶えてゆけるから

キセキという悪魔 流星の海達

集まって1つの空へと変わった

この橋渡って戻れなくなっても

どんな形であれ隣にいるよ

流れ星がひとつ落ちてく 欠片の混ざり合う

星屑の中 ただ強い光を私へ寄り添い熱く光る

自ら光を放って夜空に描く星

いつでも心に海神光る 君への想いを

どんなに暗闇だろうと 君の傍にいるよ

絶望に暮れたこの世界でも希望になるから

明日世界が終わる 争いの世界の中で生きてても

心光を信じ 煌めいた日々を頼りにこれからも

  • 作詞

    雨のち雫

  • 作曲

    トカレフ

  • レコーディングエンジニア

    God-i

  • ボーカル

    雨のち雫

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