永遠の重なりのジャケット写真

歌詞

永遠の重なり

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千の日が過ぎても 胸に残る影

言葉にしなくても そばにいた あの温もり

夜空を見上げれば また会えるようで

星の瞬きが あなたの声に聞こえる

流れていく時に 置いてきた涙も

まだあの日のまま 輝いている

もうあなたはいないけれど 未来のどこかで待っていると

あの星がそっと教えてくれる 触れられなくても

想いは消えない 闇を照らすひとつの光

永遠へと続く 私の祈り

千の日を重ねて また千の日を越えて

心の奥底では あなたと話し続けている

風の冷たささえ 思い出に変わる

季節は巡っても 忘れられない温度

叶わない願いも 届かない言葉も

全部空へと 放していく

もうこの手は届かないけど どこかで必ず会える気がして

夜の深ささえ優しく感じる 星を見上げれば

胸が温かい 未来のあなたを信じながら

今日を生きていく また歩き出す

あなたの光が 私を導くから

いつかまたあの空で会えるように

  • 作詞者

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  • 作曲者

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  • プロデューサー

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  • ボーカル

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    永遠の重なり

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大切な人を想う夜や、自分を静かに見つめ直したい時に。
繊細なピアノから壮大なストリングスへと広がるサウンドが、心の奥の記憶に光を灯します。
「Stars again」のメモリアルソングとして、重なりゆく想いを永遠に刻む一曲。

アーティスト情報

Stars again Music

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