

歌詞
半世紀少女
婦人会バンド部, フジオカマサキ
花束をくれた 愛しいあの人は
日曜日になると ソファで寝転んで
命をかけて 守ると決めた子は
私のことを クソババアと呼んだ
石ころみたいな毎日が ダイヤモンドより愛おしい
想像を越えた平凡が いつまでもつづけばいいのに
半世紀過ぎて振り返ると 良いことづくめじゃないにしても
健やかなる時も病める時も 私らしく生きていきたい
旦那の会社がいいだけの マウントママ友 うるせぇな
時にはそんな愚痴もでるけど 家庭には持ち帰らないよ
半世紀たっても少女のまま いられたならと思うけれど
やること多すぎてブチ切れそう だけど良妻賢母のフリ
半世紀過ぎて振り返ると 良いことづくめじゃないにしても
健やかなる時も病める時も 私らしく生きていきたい
石ころみたいな毎日が ダイヤモンドより愛おしい
平凡を絵に描いたような 日々がいつまでもつづきますように
- 作詞者
婦人会バンド部, フジオカマサキ
- 作曲者
婦人会バンド部, フジオカマサキ
- プロデューサー
婦人会バンド部
- 共同プロデューサー
フジオカマサキ
- レコーディングエンジニア
フジオカマサキ
- ミキシングエンジニア
フジオカマサキ
- マスタリングエンジニア
フジオカマサキ
- ギター
婦人会バンド部
- ベースギター
婦人会バンド部
- ドラム
婦人会バンド部
- ボーカル
婦人会バンド部
- ソングライター
婦人会バンド部, フジオカマサキ
- 合唱 / コーラス
婦人会バンド部

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半世紀少女
婦人会バンド部, フジオカマサキ
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