轟音鬼夜行のジャケット写真

歌詞

sUbmarIne.

ツキアカリ

思い出と二人は散乱して

それは青く染まるためだった

どこまでも見通したいだけ

私の言葉を乗せた潜水艦

水平線に奪って放った

記録のような好意と行為が

ただ、あなたに刺さればいいな

ふと頬を海が伝った

あなたがさらった私は夢を見て

波に揺蕩う心は手に取れないの

海の底まで光を差せれば

あなたの先を照らす代わりになれるかな

命の終わりをふと感じるのです。

私は至って健康体

でも、焦ってしまって抗えないのは

他人に疲れてしまったから

平行線を辿って放った

記録のような相違と総意が

ただ、あなたに気付いて欲しかったなんて

遅かったね

ふと頬を海が伝った

あなたは笑った、私は夢を見た

波に揺蕩う心は手に取れないの

海の底まで光を差せれば

二人の先を照らす代わりになれるかな

渚にて重なったあの日の約束は影になって

果たされた誓いのような

呪いのようなこの距離は縮まらないのにね

愛されたくて嫌って放った

本音のような好意と行為が

ただ、あなたに刺さればいい

ふと頬を海が伝った

あなたがさらった私は夢を見て

波に揺蕩う心は手に取れないの

海の底まで光を差してさ

私の先を照らす代わりになってよ

あなたと同じ夢を見ていたいだけ

ワタシと同じ夢を見て欲しかったの

今日も航海

  • 作詞者

    ヒロヤ

  • 作曲者

    ヒロヤ

  • プロデューサー

    ツキアカリ

  • ミキシングエンジニア

    髙橋コースケ

  • マスタリングエンジニア

    髙橋コースケ

  • ギター

    ヒロヤ, オニギリジョー

  • ベースギター

    悠憂

  • ドラム

    コウスケ

  • ボーカル

    ヒロヤ

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