

歌詞
T0-7 戻れない夜に
KIZUKI, GUMI
街のざわめきが 急に遠くなる
耳に残るのは あのときの声
置き去りの傘が まだベンチにいて
ふたりの時間を 止めたまま
忘れたふり 上手くなっても
夜の光に 名前を呼ばれるの
戻れない夜に 抱かれながら
もう一度だけ 夢を見てる
消えかけた その背中
今も心が 追いかける
すれ違う風に 香りがまじる
ほんのわずかでも 記憶が疼く
電話もしないと 決めたはずなのに
番号さえも 消せなくて
誰かといても 微笑んでても
あの日のドアが まだ開いたままなの
Can’t go back Can’t forget
時を止めて 名前を呼んで
Can’t move on でも言えない
さよならの意味をまだ探してる
戻れない夜に 願いながら
手を伸ばしたら あなたがいた
交わらない 星のように
近くて遠い ふたりの夢
さみしささえも 愛してた
強がりなわたしを 抱きしめて
Can’t go back Can’t forget
夜明け前の ひとしずく
Can’t move on 言葉より
まだ響いてる あのメロディー
- 作詞者
ひまわりP
- 作曲者
ひまわりP
- プロデューサー
ひまわりP
- 合唱 / コーラス
ひまわりP

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T0-7 戻れない夜に
KIZUKI, GUMI
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KIZUKI, GUMI





