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屋上遊園地の観覧車、ピエロみたいなテントのカレーショップのノスタルジックな思い出。
GrayNightlyが煌めくシンセとギターに乗せて歌にしました。
岐阜の音楽レーベル「Tanukineiri Records」のコンピレーションアルバム企画「Taukineiri Curry Sampler」参加曲。
ゲストミュージシャンは
YumiAoi bass (michiganized)
RyoheiKoyanagi sax(Boyish)
少しだけキラキラとして夜風のリズムが強かったり優しかったり風の絨毯に乗って街を見下ろす気分と聞こえてくる雑踏のざわめきも音楽にして。

アーティスト情報

  • GrayNightly

    ★お知らせ★ 『GrayNightly and ChelseaTerrace's song book』の 25曲目『かもめと廃墟』の音源ではなく『冬の夜と銀の糸』となっております。 かもめと廃墟はこちらのリンクからお聞きください。お手数をおかけします。 https://graynightlyakachelseaterrace.bandcamp.com/track/--4 ★song bookのジャケット写真4枚の内の左上の白いGhost friendがフワフワと可愛いイラストは『Olive Lemonade mix』の水平線の向こうを見つめる少女のイラストと共に、イラストレーターでプラ板作家、絵本や様々なアート作品のみならずイベントや個展でも活動中の人気イラストレーターIzumiFontana 作成。 ★2020年5月22日OMOIDEレーベルより NewEP『SumireHighway』をリリース中の GrayNightlyはシューゲーズロックポップユニット ChelseaTerrace (チェルシーテラス)mayumiのエレクトリックソロプロジェクト。 リリース中の『SumireHighway』はこちらから聞けます。サブスク配信の予定もあります。 https://omoidelabel.bandcamp.com/album/sumire-highway 作曲を担当するmayumiはポップスのみならずクラシカルな楽曲の作曲も行う。2015年にはTIAA日本作曲家コンクール室内楽部門にて二台のフルートとピアノの為の『Leaf in the Typhoon 』が入賞。 2020年3月にはタワーレコードのキュレーションメディア、タワードアーズで楽曲『Carrot star』が紹介され、また5月にはEP『Sumire Highway』OMOIDE LAVELからのリリースも紹介された。 国内外のアーチストとのコラボレーション多数。 オーストラリアの大手ラジオ局triple jで長期間オンエア曲もあり好評を得ている。 2014年kiiro recordsのFOREVER SHOEGAZEに参加。 2016年にTanukineiriRecords、2017年には thru the flowersレーベルから デジタル作品をリリースしている。 淡く透明感を感じる声と音。 絵画展のBGM、架空の映画のサウンドトラック風の音楽も制作する。 ギターとおもちゃのピアノ、ミニシンセを弾いて、歌詞と音楽を作る。 パステルカラーの淡い声とサウンドは 明るく暗い夜の空と夏の雨の中、すべての音がキラキラと響いて。

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