

明るいねって 友達は私にそういうの
確かにそうかも くよくよする姿は見せないから
素直だねって 周りはみんなそういうの
確かにそうかも 疑うより信じるほうが好きだから
でもね 私にも人に見せない姿があるの
心の奥で 誰にも理解されないと思ってるから
そんなとき 宇宙の孤独を感じるの
Oh hello, 遥か空を 漂う星屑よ
Oh hello, いつか出会う その時を待っている
頑固だねって 友達は私にそういうの
確かにそうかも 私にも譲れない時があるから
でもね 私にもまっすぐ言えない言葉があるの
心の奥で 自分が傷つくことを恐れているから
そんなとき 宇宙の孤独を感じるの
Oh hello, 遥か空を 漂う星屑よ
Oh hello, いつか出会う その時を待っている
私もあなたもしょせん他人だから
近く見えても離れているの
孤独な宇宙で輝くあの星たちのように
Oh hello, 遥か空を 漂う星屑よ
Oh hello, いつか出会う その時を待っている
Oh hello, 暗い空を 照らしてよ星屑よ
Oh hello, いつか出会う その時を夢見てる
- 作詞者
Kakera Beats
- 作曲者
Kakera Beats
- プロデューサー
Kakera Beats
- ギター
Kakera Beats
- ベースギター
Kakera Beats
- ドラム
Kakera Beats
- ボーカル
Kakera Beats

Kakera Beats の“ハロー、プラネット”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
夜が来る
Kakera Beats
- 2
真夜中のロックンロール
Kakera Beats
- 3
嗚呼、無情
Kakera Beats
- 4
ひとりぼっちの戦争
Kakera Beats
- 5
遭難
Kakera Beats
- 6
摩天楼
Kakera Beats
- 7
Goodbye Rainy Blue
Kakera Beats
- 8
月灯りに照らされて
Kakera Beats
- 9
月が綺麗ですね
Kakera Beats
- 10
夜風に吹かれて
Kakera Beats
- 11
アポロ18号
Kakera Beats
- ⚫︎
ハロー、プラネット
Kakera Beats
- 13
星を駆ける
Kakera Beats
- 14
星の欠片
Kakera Beats
- 15
革命前夜
Kakera Beats
二次元ロックバンド「Kakera Beats」の1stアルバム。
コンセプトは「暗闇の中の光」。
夜を司る15曲のロックナンバーを収録しています。
アーティスト情報
Kakera Beats
二次元ロック群像劇「音のカケラ」の主人公である草野泉水を中心とした青春ロックバンド。 メンバーはそれぞれ葛藤や乗り越えるべき障壁を持ち、互いに不足するものを埋めるために結集しました。 izumiとNamieという2人のメインボーカルと、1つの曲を複数の編曲スタイルで公表する手法が特徴的です。 Vo.Gt. 草野 泉水 (Kusano Izumi) 社交的でタフなメンタルを持つボーイッシュ系少女で、本作の主人公。 透き通るような青い髪と歌声が魅力。リズムギターも担当。 Vo.Gt 稲葉 奈美恵 (Inaba Namie) 誰もが振り向く美貌と物怖じしない性格を持つ、バンドの切り込み隊長。 激しく疾走感のある楽曲でメインボーカルを務めることが多い。リードギター担当。 Ba. 森友 昇 (Moritomo Show) 寡黙で無表情なチェリーボーイ。工業高校出身で女性に対する免疫がない。 作曲センスはメンバー随一で、採用される楽曲数も最多を誇る。 Dr. 飛鳥 佳祐 (Asuka Keisuke) 常に笑顔のムードメーカーで、プロデューサーも兼任するバンドのリーダー。 作曲もできるが編曲の方が得意。生粋のお祭り男。
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