12Freedomのジャケット写真

歌詞

鉛の涙

Lifu

孤独に暖かい光を 灯してくれたのは君だった

失うわけにはいかない 儚い季節を過ごして

見上げた空は暗く 激しい雨に打たれながら

いつか来る別れの時に 僕らは泣いた

降り積もる悲しみさえも 互いに乗り越えて

違う景色を眺め 貴方はどこにいるのかな

未来は霞むけれど 次第に理想は消えた

離れ離れ感じることは 確かにあると

信じてた絆の証 切なく崩れた

繋がることができたなら もう一度会いたい

震えてるその体は 次第に止まる

もし僕が絶命しても 君は生きて

鮮やかな世界があるなら そこに生きた

  • 作詞者

    Lifu

  • 作曲者

    Lifu

  • プロデューサー

    Lifu

  • サンプリング元のアーティスト

    Lifu

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作詞とアカペラによる作曲はLifu。編曲と歌はSunoAiになります。

アーティスト情報

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