
1
50メートルプール平日夜
2
Tomorrow's Water~全館閉店用
3
ゆっくり鍛えて~プールジム昼BGM
4
ジェットバス室昼
5
いつだって常夏~イベント用昼
6
50メートルプール平日昼
7
いつまでもYoung~プールジム夜BGM
8
Just with you~イベント用夜
9
泳ぎ疲れるまで~流れるプール夜
10
新鮮館アクアマート全体用
11
FUN! FUN! SUN! ~流れるプール昼
12
未来のプロミス~フードコート
13
ミストサウナルーム
14
スポーツショップスマッシュ
15
POOL DANCE~キッズプール用
16
君と共に~ジェットバス室夜
17
Good For You~自販機コーナー用
18
アジアンマッサージサワディー
19
いつだって常夏~駐車場とエントランス昼用
20
忘れ物はしないで~更衣室
21
Just With You~駐車場とエントランス夜
22
ゆっくり流して~お手洗い
23
指圧のタケイ
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楽園の間~シャワールーム
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DÉ DÉ MOUSEとシンガーソングトラックメイカーのSean
Oshimaによる架空のショッピングセンターのBGM発掘プロジェクト「フシチョーGROUP」の24曲入り2ndアルバム『フシチョーGROUP_サンアクア太田大泉店』をまたもいきなりリリース!
今は忘れ去られた架空のグループ企業「フシチョーGROUP」、今回二人はこのフシチョーGROUPがバブル真っ只中の1989年から僅か3年で閉店してしまったプール施設とショッピングセンターが一体となった群馬県邑楽郡大泉の複合施設「サンアクア太田大泉店」のBGMのカセットテープをサルベージ。
ラベルに記入してあった曲名をそのままアップロード、という設定で進む『フシチョーGROUP_サンアクア太田大泉店』は、前作「フェニ」のようなショッピングモールのBGM感漂うフュージョン/シティポップに加え、水の中で鳴り続けるような深く反響したドローン/アンビエント/ニューエイジなどが80sフュージョンサウンドと織り混ざり未知のトリップに誘う徹底的に88~90年のバブル期に焦点を当ててローカライズされた前作を上回る独創性あふれるMallsoft!
群馬テレビのみで放送されていたという設定の不気味な歌モノCMソングやDÉ DÉ MOUSE制作によるCM風MVなど前作以上に手の込んだ作りになっている。
ちなみにサンアクアの閉店は、カップル向けの営業にフォーカスしすぎたことにより、ファミリー層の利用が徐々に低下、近隣の治安低下そしてバブルの崩壊が原因と噂されている…という設定。
そのような様々な想像を膨らませるフシチョーGROUPのオリジナルVaporwaveをお楽しみください。
遠藤大介によるソロプロジェクト。 作曲家、編曲家、プロデューサー、キーボーディスト、DJ。 また、自身の曲のプログラミングやミックス / マスタリング、映像と多方面に活動し、他作品のプロデュース / 楽曲提供 / remix も行う。 メロディカットアップの手法とキャッチーで不思議なメロディ / 和音構成は、国内外問わず多くのフォロアーを生み、以降の シーンに一つの発明とも呼べる功績をもたらす。 トラックメイカー / プロデューサーとしてのライブの追求にも早い段階から積極的であり、生楽器を入れたライブパフォーマンスも魅力の一つであり、毎年多くのフェスやイベントに出演する。 これまでに8枚のフルアルバム(最新作「Nulife」)、10枚以上のEPをリリース。さらには多種多様の自身のEdit音源配信に加え、近年は"Nulife Groove”というインターネット上にてDJ配信プロジェクトにて、街角でのゲリラ的な配信を50シリーズ以上行い、ツインドラム+立体音響を駆使した Demonstration1,バーチャルプラネタリウム空間でのライブを行ったDemonstration2など実験的配信シリーズも話題となる。さらに、Serph, DAISHI DANCE, CHIP TANAKA, LITE, TANUKI(UK),一十三十一、ぷにぷに電機, YonYon, 原口沙輔, maeshima soshi, AZK, WaMi, Hylen, MILK TALK, SUISOH, OUIOUI(韓国), Mandark(台湾), Misi Ke(台湾), MON/KU, refeeld, KAJIなど様々なアーティストともコラボ作品を発表し、バンドシーンとクラブシーンから、あらゆる枠組みを超えた縦横無尽な活動とライブパフォーマンスは人々を魅了し続ける。 2022年からは新たに"Fake Creators"というバンドを結成、音源発表を前にFUJI ROCK FESTIVAL2022に出演。バンドプロジェクトと並行し、Shimon Hoshinoとのユニット”Henrye Girls”や、Shi-Skiとのユニット”Tiny Griffi”、さらにはボカロプロジェクト"ひどいね"も始動させる。合わせて、ゲーム音楽への楽曲提供やアニメ作品への劇盤提供など、全ての活動と制作における独走的なクリエイティブは加速し続けている。2025年7月には約5年ぶりのオリジナルEP「Just Brokenhearted」をリリース。
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