Ab7 Prince vol.2のジャケット写真

歌詞

君スタ

Ab7 Prince

僕だけが残された街は、何故かどことなく冷めていて君が居た頃の感情は何も残っちゃいない。

もしも、「あの日の交差点で同じ空を見上げていたら」そんな言葉のひとつさえも誰にも言えぬまま、

明日は「僕」と「君」の為に来るものだと信じてたの

だけどそんな日々ですらも叶わないなら!

君と見てたあの星座(ほし)がね僕らを照らすよどんな未来待ち受けていても

そして君の思い描く将来(みらい)の中に僕が居たらあぁ、そんな日々を夢見て進もう

君が居てくれる日常が、当たり前じゃないそんなことくらい僕にも分かってるけど上手く伝えられない

君の「全部」が「僕の」ならば悲しい思いさせないから

どんな不安も笑ってさぁ乗り越えていこう?

君と見てたあの星座(ほし)がね僕らを照らすよ

どんな未来待ち受けていても

そして君の思い描く将来(みらい)の中に僕が居たらあぁ、そんな日々を夢見て進もう

もしもこの先に世界中の敵が君に立ちはだかってもね 僕が守るよ、ずっと!

君と見てたあの星座(ほし)がね僕らを照らすよ

どんな未来待ち受けていても

そして君の思い描く将来(みらい)の中に僕が居たらあぁ、そんな日々を夢見て

いつも僕がほら君の傍にいるから進もう

  • 作詞者

    しんのすけファイヤー

  • 作曲者

    しんのすけファイヤー

  • プロデューサー

    Ab7 Prince

  • ボーカル

    Ab7 Prince

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