First battle Front Cover

Lyric

Never Give Up

YUJI

子供の頃に憧れた大人鏡に映るお前らはどうだ

調子わりぃとかかっこわりぃと言い訳並べる時間はねえぞ

子供の頃のページを開いたそこには親父の名前があった

風すら砕ける轟音鳴らすは雷神大太鼓

瞼の裏 今も焼きついた衝動

俺の五臓六腑も揺らす音

これを超えたい

あの日の少年時経て挑戦

Never give up Never slow

どれだけ綺麗に生きたとしても

誹りが背後で牙を向く

苦渋な選択もしただろ?

それを耐えたろ! それを萎えたろ!

それでも

諦め boo 遊びじゃねぇ

悲しみの数だけ未来へ

スポットライトから富士のふもとへ

今の自分と限界越えるぜ!let's go

孤独に枕を濡らしてふかした煙に拳が伸びる

形が無いのに確かに見える冷えたい視線に勝負挑む

今のままの俺じゃ 家族仲間何が

守ることもできない

だから折れることない

仲間がいってるやるしかないべ

外野がいってる楽に行こうぜ

勝利の女神も絶望するほど完膚なきまでの勝利を望む

修羅に落ちたんだ

あの梵天さま 求め繰り返した

あの日の面影

足掻け Fly Away

君を探す旅路へ

文句の数だけチャンスが消える

ムンクの叫びだ未来が歪む

お前の苦労に同情したいが

俺にそんな余裕はない

目を覚まして 仕事行って

家に帰って 歌詞を書いて

やり直して 眠りついて

されど来る翌る日へ

毎日見慣れた変わらぬ景色

こぼすため息 夜中の0時

咲いて散るのが花ならば咲かせて見せます

男らしく

修羅に落ちたんだ

あの梵天さま 求め繰り返した

あの日の面影

足掻け  Fly Away

君を探す旅路へ

  • Lyricist

    YUJI

  • Composer

    HIKARI FUJIWARA

  • Producer

    HIKARI FUJIWARA

  • Vocals

    YUJI

  • Songwriter

    Suppy

First battle Front Cover

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