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煙盤倶楽部の代表であり、東京のアンダーグラウンドシーンで精力的に活動を続けるP.E.E(DJ下半身)とReugeneが、EP『Asobia Hiroba : MEMENT MORI』以来となるタッグを組んだ一曲。
Produce / ArrangeにはEugene Takinoが参加。芯のある力強いドラムを軸に、聴く者を一瞬で世界へと引き込む特徴的なシンセが重なり、ファンクのグルーヴを宿したしなやかなバンドサウンドが展開される。
日々の中で感じるさまざまな愛をテーマに、過去と未来を行き来するような回想の中で、淡々と、しかし確かな熱を帯びた言葉が刻まれていく。
2000年生まれ、東京を拠点に活動するラッパー/アーティスト。 既存のジャンルやフォーマットにとらわれないスタイルで、シーンを横断しながら独自の表現を構築。 2025年にはJazzをベースに活動する演奏家(ベース、ギター、ドラム)とのバンドセットを展開し、表現の可能性を拡張した。 ジャンルレスに展開されるライムとフローを通して、言葉とサウンドが交差する独自の音像を描き出している。
Reugene