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歌詞

2019.8.12

金子慎之介

展望台に行こうと言う大人になったパプリカ

登った山の先に見える台風明けの緑の海

つまらない話しか出来ない僕に答えとか

出す事は出来ないから求めないでくれて有難う

カラスが泣いた、風や日と共に落ちて行く緑色

彼はいつも裸足

夕日が落ちて眠りにつく今日は

過去に溶け笑ってた

夢の先の世界

終わっちゃうね

寂しいね

もう二度と

今日は来ない

別に今日が楽しいとか特別は思わないけど

いつか今日を思い出して泣けたならそれは素晴らしい

貴女と近い世界を持てて

良かったと思ったよ

僕らは変わらない

死んじゃ駄目だよ

最後に一つ

また来るよ、待っててね

その時には僕はきっと

忘れないで

そのままで

僕はきっと

  • 作詞者

    金子慎之介

  • 作曲者

    金子慎之介

  • レコーディングエンジニア

    金子慎之介

  • ミキシングエンジニア

    金子慎之介

  • ギター

    金子慎之介

  • ボーカル

    金子慎之介

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