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歌詞

秋風

金子慎之介

秋の風とたたずむこの現世の空

息苦しい酸素が身体に馴染む

今しか生きれない奴は先を選べず

衝動優先

少し悲しくなってしまうんだ

自分の無力さを

捨ててしまいたい自分さえも

変われずに今も残ってる

変わりたいも変えれないんだ

劣等感を覚え、劣等感を飲み込む

乱れるし、動けなくなるけど

消化出来るように身体を動かす

鎧は捨てたから

ロウソクの火が消えてしまうその瞬間を

僕は知らない

僕は見えない

それがロウソクの火である事さえも

僕は知らない

僕は見えない

見たく無い

僕が人間だからさ

これで正解なのかな

僕が人間だからさ

  • 作詞者

    金子慎之介

  • 作曲者

    金子慎之介

  • レコーディングエンジニア

    金子慎之介

  • ミキシングエンジニア

    金子慎之介

  • ギター

    金子慎之介

  • ボーカル

    金子慎之介

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